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【ホリエモン狙われる】 戦闘機もロケットも、連合国に敵対する技術は、敵国条項に基づき、葬り去る!

1 :Ψ:2018/07/02(月) 11:28:26.59 ID:taue6SOb.net
ホリエモンロケット2号機が炎上、打ち上げ直後に落下
https://www.asahi.com/articles/ASL6X61C0L6XULBJ010.html

ロケットというと、宇宙や科学技術の好意的なイメージを抱く人が多いだろうが、
その実態は、実はミサイルである。
ホリエモンは、元々、徹底した新自由主義、グローバリストであり、
金儲け最優先の、核武装推進主義を明らかにしてきた。
したがって、ホリエモンのロケットの軌道には核ミサイルへの変身が存在している。
ホリエモンの視野の先には、核ミサイルを製造販売してボロ儲けしたいという意思が透けて見えている。
こんな稚拙な発想の核ミサイル開発なら、世界、
アメリカ・ロシア・中国・イスラエルの秘密諜報機関による絶好の餌食になるのは当然のことだ。

失敗原因について、主催者側は「エンジンに原因不明のトラブルが発生した」と述べている。
この種のシステムに「原因不明」はありえないことだ。
そもそもロケット発射実験の失敗の裏事情の多くが、他国の秘密機関による妨害工作であるといわれる。
それはロケット開発に名を借りたミサイル開発に他ならないから、安全保障上の理由で、
秘密裏に妨害するのであり、中国・北朝鮮や民間の核武装主義者による開発なら、なおさらである。

表向きは平和利用を謳うJAXA日本のロケットでも、不可解な失敗を繰り返してきた。
そもそも、ロケット技術は、これほどの失敗を繰り返すほど困難なレベルでないことは、
第一次大戦におけるナチスのロケットが示している。
戦争では失敗が少ないが、平和時の民間だと失敗が増える事情は、
ロケット開発の名によるミサイル開発を忌避する勢力が存在するからである。

おそらく、ホリエモンのロケット開発は、資金が底をつくまで失敗を繰り返すことだろう。
ホリエモンは、「ミサイル開発に手を出すと、地獄が待ってるぞ」
という教訓を世界に見せつけるためのスケープゴートにされるのだろう。
これは民間アメリカ人によるスペースシャトル計画でも同じで。
要するに軍事技術に転用どころか、
即座に軍事技術化して極限兵器保有につながる技術開発をアメリカの支配者が許すはずがないのだ。
そうした技術を利用した金儲けが許されるのは、イルミナティの内部企業だけである。
東海アマブログentry-400.html

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