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よしルビが同棲するSS

1 :名無しで叶える物語:2019/06/20(木) 20:35:50.98 ID:iOwZMP80.net
読みたいなぁ

362 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 15:47:01.32 ID:r+Ai891O.net
善子「フフ♡ ありがと!目が醒めたわ!」

善子「行ってきます!」ガチャ

ルビィ「ふぁ……あ。行ってらっしゃい……」


ルビィ「…………」


ルビィ「…………」トテトテ

ルビィ「…………」メイク落とし

ルビィ「…………」スキンケアペタペタ

ルビィ「…………」歯みがきシャコシャコ

ルビィ「…………」お水コクコク

ルビィ「…………」オフトゥン



ルビィ「…………」

ルビィ「…………///」フルフルフル…


ルビィ「もー!お家帰ったらすぐ眠れると思ったのにぃ!///」

ルビィ「眠れなくなっちゃったよぉ!!///」ドキドキ♡


ルビィ「ん〜〜〜〜〜〜!!!///」コロコロコロン


ルビィ「よっちゃん、早く帰ってきて……♡」


〜〜〜

善子「ヨハネ今日は絶対定時で帰るわ」

同期「お、つっしーもあのドラマ見てんの?」

善子「?」


おしまい

363 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 15:54:16.88 ID:r+Ai891O.net
>>360 普通に労を労うパターン

善子「素晴らしい生歌だったわ」

ルビィ「ふぇ!?見てくれてたの……?」

善子「当たり前じゃない?」

ルビィ「……うれしい♡」

善子「お疲れ様。ご飯作っておいたから一度眠ったあとで食べて頂戴ね」ギュ…

ルビィ「うんっ。ありがとう…♡」ギュー♡

善子「晩ご飯は何か食べたいものある?」

ルビィ「あるけど、ルビィ作るよぉ?」

善子「今日の貴女の仕事はもうおしまいよ。定時で帰ってくるから待ってなさい」

ルビィ「はぁい♡ お夕飯はお芋さんが入ったカレーが食べたいなぁ」

善子「分かったわ。なら、ご飯だけ炊いておいて貰えるかしら」

ルビィ「はーい♪」

364 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 15:59:40.66 ID:r+Ai891O.net
善子「それじゃーーー」スッ

ルビィ「あ……」

善子「ぅ……何よ」

ルビィ「……もぉちょっとだけ、ギューして?」

善子「…………っ///」ギュウ……!


善子「この甘えんぼ」

ルビィ「えへへ。このまま寝ちゃいたいよぉ♡」

善子「やることやってから寝なさいよ〜?」

ルビィ「ん〜分かってるよぉ」スリスリ♡


善子「…………そろそろ行かないといけないのだけどー?」

ルビィ「あと10秒〜〜〜!!」ギュー!

善子「……」

善子「(あと2分は粘られるから、電車1本逃すわね……)」


善子「はぁ。まったく」

ルビィ「〜〜〜〜♡」


その後ぐっすり幸せな気分で眠りに就いたルビィちゃんでした。

おしまい

365 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 16:05:25.79 ID:/s8Sg0Il.net
どれだけかかってもいいからこのスレ書き込めなくなるまで書き続けてほしい

366 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 17:00:40.84 ID:D256tOdx.net
このスレ見てるだけでカロリー補給できるわ

367 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 17:03:12.78 ID:/s8Sg0Il.net
>>350のまだ付き合ってないverも見たい

368 :名無しで叶える物語:2019/07/17(水) 19:40:43.35 ID:Jrocp3Is.net
>>364
ありがとうございます!ありがとうございます!

369 :名無しで叶える物語:2019/07/18(木) 06:43:27.88 ID:Jrovzyfh.net
保守

370 :名無しで叶える物語:2019/07/18(木) 11:40:24.59 ID:4jE1+QEs.net
補修

371 :名無しで叶える物語:2019/07/18(木) 18:17:36.08 ID:3EI5+d6J.net
ほほほんほん

372 :名無しで叶える物語:2019/07/18(木) 22:53:46.41 ID:55uwb/lk.net
善子「ただいま……」グショグショビチョビチョ…

ルビィ「よっちゃん!?」

善子「う〜〜〜〜〜…………」グス…

ルビィ「よっちゃぁん……」バスタオル被せナデナデ


善子「空調がね」

ルビィ「うん」

善子「ヨハネが出社した瞬間にイカれて」

ルビィ「あら」

善子「魔女にメッチャ嫌味言われて」

ルビィ「うん……」

善子「加えて何度も魔女と自分のデスク行き来させられて、暑くて汗かいて」

ルビィ「うんっ……!」

善子「ブラウス透けちゃって、男共がエロい目で見てきて」

ルビィ「む〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」ギュゥッ

善子「で、汗臭いの我慢しながら満員電車乗って帰ってきて」

ルビィ「うん。うん……!」

善子「折り畳みが突風で壊れて濡れて帰ってきた……」


ルビィ「………………よっちゃん」

善子「ん……」

ルビィ「今日も1日お疲れ様でした」ギュ…ナデナデ…


善子「…………」

善子「ふえええぇぇぇぇ………………!!」ダバダー


蒸し暑く、土砂降りな夜
とても辛かったけど、ルビィのおかげで帳消しになったんだから……!

今日も1日お疲れ様でした。

373 :名無しで叶える物語:2019/07/18(木) 22:55:30.71 ID:55uwb/lk.net
因みにこの後
汗だくびしょ濡れなヨハネブラウスをクンカクンカして発情したルビィちゃんが
お背中流しま〜す♡とお風呂場に乱入してその流れのまま善子ちゃんのお股もビショビショにしたみたいずら

374 :名無しで叶える物語:2019/07/19(金) 00:16:03.50 ID:lA4m+gKf.net
すき。もっと読みたい

375 :名無しで叶える物語:2019/07/19(金) 01:18:50.42 ID:h8cxXQnv.net
1週間禁欲生活

376 :名無しで叶える物語:2019/07/19(金) 21:53:26.07 ID:AC3yNBAM.net
保守

377 :名無しで叶える物語:2019/07/19(金) 21:55:11.70 ID:srw22HA8.net
>>375からの欲望全解放えっちがみたい

378 :名無しで叶える物語:2019/07/19(金) 23:27:48.55 ID:wQFMhvmI.net
たまりませんねぇ……

379 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 13:16:25.71 ID:rAnqqC/P.net
>>375 >>377

ルビィ「明日からよっちゃんが会社の慰安旅行」

善子「しかも2泊3日。でも場所が北海道。行くしかない」

ルビィ「それで、3日目の帰ってくる日の朝からルビィは5日間のロケ仕事……」

善子「一週間顔を合わせられないのね」

ルビィ「寂しいよぉ」

善子「電話出来そうならするし、ライン送るから。これも仕事よ」

ルビィ「うん……」


冬の寒さが残る季節
北海道は美味しいものが一杯食べられるんだろうなぁ
でもね、ルビィとよっちゃんはこの季節
お布団の中でくっついてゴロゴロするのにハマっていたの
あったかくて、幸せでーーー♡

それで、ついついそのまま……♡って日が続いていた所に一週間のお別れ

うぅ、つらいよぉ……。

380 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 13:34:23.97 ID:UmZjWOPz.net
いいぞ

381 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 13:39:14.74 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「ねぇ、よっちゃん……」雌豹のポーズ&上目遣い

善子「…………ん?!///」オサソイ!?

善子「だ、駄目よ!?明日5時起きだし今もう0時前だし!!」

ルビィ「でももぉ準備出来て、あとは寝るだけでしょぉ?」ジリジリ

善子「そうよぉ!寝るだけ!寝るだけぇ!!」

ルビィ「寝る前に……♡」

善子「駄目ー!!絶対駄目!寝坊しちゃうわ!」ダッ

ルビィ「あっ」

ドアバターンッ

ルビィ「……」


ルビィ「よっちゃん」ガチャ

善子「だから駄目だってばぁ……」オフトゥンモゾモゾ

ルビィ「明日から一週間会えないんだよ?」

ルビィ「出来ないんだよ……?」

善子「…………我慢するのよ」

ルビィ「……」


ルビィ「はぁい……」シュン…

善子「……」

善子「その代わり」

ルビィ「!」

善子「来週貴女が帰ってきたら、その……」


善子「沢山、シましょう?ねっ♡」

ルビィ「きゃ〜♡」

ルビィ「うんっ。わかった!」


ルビィ「それじゃぁお休みなさぁい」ガチャ

善子「えぇお休み」


パタンーーー

善子「…………」

382 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 14:04:30.12 ID:rAnqqC/P.net
@北海道

同期「何もかも、美味しすぎるよぉ……!」モグモグ

善子「海鮮最高ねぇ」

同期「浴衣来て美味しいもの食べて温泉入って。慰安旅行って言うのも悪くないね!」

善子「そうね……」


善子「(ルビィとこんな風に温泉旅行に行ったらーーー)」ポワンポワン


ルビィ『よっちゃん♡どぉ?浴衣、似合ってる?』ヒラヒラ

ルビィ『えへへ♡髪も上げてちょっと大人っぽいかな?』うなじチラッ お尻フリフリ


ルビィ『ご飯も美味しいね♡イカさんのお刺身絶品だよぉ。はい、あーん♡』

ルビィ『お酒のお代わりもどうぞ。えへへ。一緒に酔っ払っちゃおっか♡』


ルビィ『よっちゃん……。深夜だけど、一緒にお風呂行かない?』

ルビィ『誰も居ないと思うし、一緒に露天風呂行こ♡』


善子「…………」

善子「(ムラムラしてきた)」


同期「つっしー♡お姉さん酔っ払ってきちゃった〜♡」浴衣はだけて胸の谷間ドーン

善子「あなたねぇ!ヨハネは来週まで大好きな赤身を我慢すると決めているのよ!!そんな大トロ見せつけないでくれる!?」

同期「なんのはなしー?」

383 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 14:08:20.67 ID:rAnqqC/P.net
2日後、善子帰京。ルビィ出発。

翌日ーーー

善子「はぁ……」

ルビィ「はふ……」


よしルビ「よし。お仕事頑張ろう」


その後、ムラムラしちゃう心とお股を何とか鎮めながら2人は1日1日を過ごして、そしてーーー

384 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 14:17:31.54 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「ただいまぁ」ガチャ

シン……

ルビィ「うん。まだお昼過ぎだもん。よっちゃんはお仕事です」

ルビィ「それよりも」

ルビィ「ん、しょ……///」パンツスルリ…

ルビィ「うわぁ、濡れてる……」


ルビィ「はぁ…あぁ……。や、やだぁ……ガマン出来ないよぉ……」

ルビィ「よっちゃぁぁん。早く帰ってきてぇ……」

385 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 14:40:19.69 ID:UmZjWOPz.net
はよはよ

386 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 14:41:09.46 ID:rAnqqC/P.net
善子「……」スタスタ

善子「(全然仕事集中出来なかったルビィ仕事ミスって残業になっちゃったルビィルビィ金曜日だからって飲みに誘われたけどルビィヨハネにはルビィが居るのよルビィルビィルビィルビィルビィルビィ)」スタタタタタタ


善子「ただいま」ガチャ

ーーーんっ♡はぁっ♡ああぁぁ…………♡

善子「……」スタスタスタ


ガチャッ

ルビィ「きゃっ!?あっ!?」

善子「……」

ルビィ「あ、よ、ヨハネ様ぁ……♡」

善子「……」スタスタ

ルビィ「あっ……♡」

善子「んっ…」チュウ…

ルビィ「ん……♡」

チュウ……クチュ……チュル……チュパ……クチュ……
レロ……グチュ……チロ……チュウ……


ルビィ「はっ♡はぁ、はぁ……♡」

善子「ヨハネが帰ってくるまで我慢出来なかったのね」

ルビィ「ご、ごめんなさ」

善子「いいのよ。辛かったでしょう?」

ルビィ「っ!っ!!」コクッコクッ

善子「さぁ、沢山シましょう。朝までシましょう」

ルビィ「はい。ヨハネ様ぁ♡ ヨハネ様のことも、一杯気持ちよくシてあげたいです♡」

善子「うん……♡ヨハネも今日は攻められたい気分……♡」


ーーー

ーー



387 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:00:14.66 ID:rAnqqC/P.net
善子「んっ…あ……」ジュルッ!ジュルジュル!チロチロチロ…!

ルビィ「きゃあああんっ!あ、あっ!!ああああっ!!」

ルビィ「はああぁぁぁ……♡」ピクンッ♡

善子「(そう言えばクンニって今までシたこと無かったかも)」

善子「(駄目だわ。なんかもう何も考えられない)」

善子「(ルビィを快楽の沼に沈めることしか考えられない……)」

ルビィ「んっ♡んんんっ!!あ、あぅ……♡ん……♡」

善子「どこが一番イイ?」

ルビィ「ぅ……。く、くりゅっの、ところ……しゅごく、やさしくしてぇ……」

善子「ん……」テロテロ…♡

ルビィ「あーーーーーーーっっっ♡♡♡♡」ゾクゾクゾクッ♡♡♡

ルビィ「んーーー!!!♡ ああああああああっ♡♡」ビクビクンッ♡

善子「こら、暴れすぎ。正確に舐められないじゃない」腰ムンズ

ルビィ「ーーー!?///」

ルビィ「やっ!だめぇっ!!はな、はなしてぇ!いやいやいやぁぁ!!♡」ジタバタ

善子「だーめ♡」レロォ…♡

ルビィ「〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡」ビックッッッン♡♡♡

388 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:05:49.88 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「あああああああっっ!!よはねしゃまぁ!!!」

ルビィ「りゅびぃだめぇ!イっちゃう!イっちゃうよぉぉ!!」

善子「……」

善子「んっ!!」ジュルジュル!!チュウゥゥゥ!!

ルビィ「ひんっ!?」ビクンッ♡

ルビィ「あっ、だめ。だめだめだめぇ!!!」ゾクゾクッ♡

ルビィ「イくぅ!イっちゃう!ああああああああああまぁぁぁんんっっ♡♡♡」ビクッ♡

ルビィ「きゃああああぁぁぁぁあぁぁぁぁんんっっ♡♡♡♡♡」プシャァ♡♡♡


善子「……」スッ

ルビィ「はっ♡はぁぁ♡はぁぁぁ…………♡」トロォ…♡

善子「フフフ……♡」ゾクッ♡

善子「このまま今度は指で掻き回しちゃおうかしら……♡」クチュ♡

ルビィ「あーー??!だめぇっ♡イったばっかりぃ!!♡」ビクンッ!!

善子「嘘よ。ごめんね」


善子「あぁ……♡」ジュン…♡

善子「んっ♡」クチュクチュ…♡

善子「ねぇ、お願い。ヨハネのことも、シて……」クパァ…♡

ルビィ「あ、ぁぁ……。はい……♡」

ルビィ「ヨハネ様ぁ♡」

389 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:14:03.14 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「えへへ♡たくさんチュウしちゃうね♡」

善子「ん……♡」

ルビィの必殺技。全身チュウチュウ、始めちゃいます♡

首筋から胸元。腕に手、そして最初のごちそう、腋の下♡

善子「っっ♡ん…んんっ♡」ビクッ♡

善子「あん……くすぐったい……♡」

ルビィ「ん……」ペロペロ

善子「はうぅぅ……♡」ゾクッ♡

ルビィ「ん〜〜」チロ〜

そこからお腹、下腹部、太もも、爪先ーーー
そして、ヨハネ様の大切なところ♡

少しずつ、少しずつ
でも、確実に

ヨハネ様の全部を、ルビィが食べていっちゃうの♡

ヨハネ様も、自分のお城が少しずつ崩されて行っちゃうような感覚が大好きみたいで♡

どんどん表情がトロンってしたものになるんだよぉ♡


ルビィはそんなヨハネ様のお顔を楽しみながら、ヨハネ様のお味も堪能しちゃうんです♡


善子「んんっ♡ん〜〜〜〜〜…………♡♡」

善子「ルビィ。ルビィぃぃ……♡♡」ゾクッ♡ビクビクンッ♡

390 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:18:25.66 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「ルビィも、ヨハネ様のおまんこ…」

善子「ま、待って。すぐイっちゃいそう……」

善子「それに、今日はね」

善子「こんなの用意してるの……♡」コロン

ルビィ「これって……」

善子「見た目は割とお洒落だけど、バイブ♡買ってしまったわ」

ルビィ「ふわぁぁ♡」

善子「ピンクが貴女ので、ヨハネがパープル」

善子「これで、お互いに……その……///」

善子「ココ……を……♡」クパァ♡

善子「ね……♡」

ルビィ「……っ♡」ゴクリ♡

391 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:24:24.39 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「んしょ」ゴロン

善子「それじゃ、行くわね……」ツプ…

ルビィ「あっ♡んっ♡」ググッ

善子「んんっ♡あぁ……♡」

ルビィ「しゅごぉい。すんなり入っちゃったぁ♡」

善子「あ〜〜〜〜〜〜〜♡あんまり動かさないでぇ♡」

ルビィ「りゅびぃもぉ♡やさしくしてぇ♡」

善子「はぁ……♡はぁ……♡」クプ、クプゥ…♡

ルビィ「んっ♡ああっ♡」ジュリュ……♡


善子「す、スイッチ分かる?入れていい?」

ルビィ「う、うん……♡こわいよぉ……♡」

善子「一緒にすれば、怖くないわ……♡」

ルビィ「うん。それじゃあ……」

カチッ
ヴィィィィィン


バイブが震え出して
ルビィの大切な所から、とーーーっても気持ちいい感覚が
お腹を伝わって、込み上げて来ました……♡

392 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:32:09.39 ID:rAnqqC/P.net
ルビィ「きゃあああんっ♡こ、これぇ♡」

善子「っっー!!」ビクッ♡

善子「んっ♡あ、あっ♡にゃ♡にゃあああ♡」

ルビィ「しゅ、しゅごぉい……♡」ズプズプ…♡

善子「あっっ♡だ、だめぇっ!!」ビクンッ♡

善子「んんんんんっ♡お、奥ぅ……♡」

善子「だ、だめ。そんな、掻き回さないでぇ……♡」

ルビィ「えへへ♡ヨハネ様、どんどんお汁が溢れてきてますよぉ♡」クチュクチュ♡

善子「ああああああああっ♡♡♡す、すごぉい……♡イイ……♡♡♡いいのぉ……♡♡」


善子「(よ、ヨハネもぉ♡ルビィのこと攻めなきゃぁ♡)」ジュボジュボ♡♡

ルビィ「きゃあああんっ♡ヨハネ様ぁ♡だ、だめですぅ♡そんなっ激しくっ♡」

善子「さ、先にイっちゃった方が明日の朝食ね……♡」

ルビィ「え〜♡そんなぁ……♡」

善子「ほらぁ、行くわよ♡」ズプ…♡

ルビィ「きゃぁんっ♡」

393 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:39:10.93 ID:rAnqqC/P.net
そのあとは、もぉ……♡

善子「(クリ、優しく舐めて……ぇ♡)」ビクッ♡

ルビィ「あああんっっ♡しょれっ♡ズルいぃぃぃ♡♡」ビクビクンッ♡


とにかく2人とも、えっちな欲望に身を任せてーーー


ルビィ「(お尻の穴……入り口……)」

ルビィ「クニクニ♡」

善子「ひゃあぁっんっ!?♡」ビクンッ

善子「ちょ、や!!やぁっ!!あっ♡♡」

善子「や、やめっ!やめてぇっ!そこはぁぁんっ♡」

ルビィ「イヤ……?」

善子「や、やだぁ……これいやぁ……あっっ♡」

善子「う、ううううぅぅぅ……♡」ガクガクッ♡

ルビィ「あはっ♡」

ルビィ「ヨハネしゃまはぁ♡おまんこといっしょにぃ、おしりの穴もいじられて感じちゃうヘンタイ堕天使さんだねぇ♡♡」


善子「んん〜〜〜〜〜〜っ♡にゃぁっ♡いわないでよぉぉ……♡」

ルビィ「えーい♡」ズプズプ♡グリュグリュ♡

善子「ひぃぃぃぃんっっ♡♡♡」ビクンッ♡


お互い気持ちよくなることに夢中になってーーー♡
夜が更けていくのでしたーーー♡

394 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:43:25.83 ID:rAnqqC/P.net
翌朝ーーー

ルビィ「鮭しゃんのハラスを焼いたの美味しいねぇ♡よっちゃん上手に焼けたねぇ♡」

善子「それはよかったわ」

善子「う〜(まだお尻ヤな感じぃ……///)」モジモジ

ルビィ「…………♡」


ルビィ「今日はルビィもよっちゃんもお休みだから、一緒にゴロゴロしたいなぁ♡」

善子「ゴロゴロしたら、また」

善子「シたくなっちゃうじゃない……///」

ルビィ「ん〜♡」


ルビィ「一週間分取り返さなくちゃいけないから、いいんじゃないかなぁ♡」

善子「もぉ……ヨハネ疲れてるってのに……♡」

ルビィ「えへへ♡」



一週間禁欲えっち おしまい

395 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 15:46:14.01 ID:rAnqqC/P.net
よしルビにこう、69の体勢で互いをバイブ攻めしている様をですね
ルビィは体力ついてきて底無しで、善子は本来攻める方なのに割と攻守逆転してしまいがち。且つ一度逆転した後はルビィに好き放題されて開発まで行ってしまいかねないイメージ

396 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 16:22:23.35 ID:TsR4NRhL.net
えっっっ

397 :名無しで叶える物語:2019/07/20(土) 18:20:51.06 ID:2tEFw3+f.net
っっっっ

398 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 11:39:15.41 ID:nz5LVB3/.net
2人ともお休みな夏の朝


善子「……」テーブル突っ伏し

ルビィ「……」座椅子グデー

善子「朝食作るのダルい……」

ルビィ「ルビィもぉ」

善子「でもお腹は空いたわ……」グー

ルビィ「もう10時だもんねぇ」グゥー


善子「でも、ダルいわ〜……」

ルビィ「でも、作らなきゃ〜」


ルビィ「ご飯は炊けてるよぉ〜。昨日予約しておいたからぁ 」

善子「ぐっじょぶ……」

善子「なら、とにかく肉を焼けば食欲湧くわね……!」

ルビィ「うん……!」


ルビィ「ルビィはご飯よそって、よっちゃんの同僚さんから貰ったぬか漬けと白菜ときゅうりのお漬け物出すよぉ」

ルビィ「あと、インスタントだけどお味噌汁も用意するぅ」座椅子から上体起こしフオォォ

善子「ならヨハネは豚肉を焼くわ……」テーブルに手を掛けてタチアガレー

ルビィ「味付けは塩コショウだけで、お小皿で焼き肉のタレつけたいなぁ」ヨロヨロ

善子「御意…」フラフラ


1人ではご飯作るのしんどくても2人なら
役割分担して最低限の適当ご飯
2人で台所に立ってダラダラご飯の準備
それでも少しずつ身体も頭も起きてきて
食べ終わる頃には元気が出てきて
この後はお出かけしようかと提案が

そんな休日よしルビの午前

399 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 11:41:49.16 ID:jiRnrrRh.net
家すき♡

400 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 13:31:20.90 ID:WC0Zk6LT.net
あんまりエロに傾きすぎるのもちょっとなあ
日常的イチャラブが良き

401 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 13:39:59.24 ID:lBarBf00.net
小姑襲来シリーズもっと見せて♡

402 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 13:56:23.64 ID:nz5LVB3/.net
ピンポーン

よしルビ「?」

善子「何かしら?」カメラ確認

ダイヤ『……』ドーン

善子「ひぃっ!」

ルビィ「なに!?お姉ちゃん!?」

善子「えぇ」

ルビィ「えぇ……居留守しようよぉ」

善子「そうね。このままーーー」

善子「ん?」

ダイヤ『……』スッ

善子「ダイヤ、青山の有名スイーツの箱持ってるのだけど」

ルビィ「なぁっ!?」

ルビィ「だ、ダメだよ。絶対罠だよぉ……!」グヌヌ…!

善子「で、でもあの店のチョコレートケーキは絶品でーーー!」

ダイヤ『……』チョイチョイ

花丸『……?』ヒョコッ

ルビィ「あっ!!マルちゃーん♡」応答ポチー

善子「ぢょあ゛あぁぁぁ!?」


ダイヤ『あら、居たわ。早く出なさいよ』

花丸『ルビィちゃん善子ちゃん居たの?良かった〜♪』


よしルビ「……」

善子「どーすんのよ」

ルビィ「ごめんなさい……」扉開放ポチー

403 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 14:05:17.21 ID:nz5LVB3/.net
その直後、取り敢えずウェットシートで床掃除。テーブル拭きだけはやりました。
だけどーーー


ダイヤ「こんにちは」

花丸「2人とも遊びに来たよ」

ルビィ「マルちゃーん♡」

花丸「ルビィちゃぁぁぁん♡」ギュゥゥ

花丸「久しぶりだねぇ」

ルビィ「うん。うんっ……!」

善子「フフッ」ホッコリ

ダイヤ「ちょっと。冷蔵庫と電子レンジの上、埃被ってるじゃない」既にリビング

善子「!?」


ダイヤ「ルビィ。善子。ちょっと来なさい」

善子「く、くっ……!」

ルビィ「お、おねいちゃぁ……!!」

花丸「あはは。呼んでるよ」


お姉ちゃんは素直にマルちゃんとの再会を楽しませてくれないみたいです……。

404 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 14:16:22.42 ID:nz5LVB3/.net
〜〜〜

よしルビ「……」正座

ダイヤ「リビングはまぁある程度掃除されてるのかしらね。床に鞄とか置かれているのがとても気になるけど」

ダイヤ「それに台所。朝食の食器は水に浸けるだけ。いつ洗うの?さっき指摘して拭かせた埃に、コンロも定期的に掃除しないと取り返しつかなくなるわよ?」

ルビィ「はぁい……」

ダイヤ「はぁ。もう少しきちんとしていると思っていたけど、いまひとつねぇ……」

善子「(むぅ……。こうかはバツグンよぉ……)」


ダイヤ「この分じゃ、それぞれの個室なんてーーー」

よしルビ「!!」ギクゥ

よしルビ「……」滝汗

花丸「あ〜……」

ダイヤ「はい。今から掃除と整理開始ね」

よしルビ「えーー!!?」

善子「アポ無しでやってきてこの小姑!!」

ルビィ「何が目的なのさぁ!お姉ちゃん!!」

ダイヤ「は?」

ダイヤ「2人がきちんとした生活を送っているか確認しに来たに決まってるでしょ」

ダイヤ「しっかりしていれば何も言うこと無かったけれど、説教も追加する?」コォォォ

善子「勘弁してください」

ルビィ「…………」プクー


花丸「ふふ。マル達もお手伝いするから、パパっと片付けちゃおう!」

405 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 14:23:42.72 ID:nz5LVB3/.net
ガチャ

花丸「わぁ〜!これがルビィちゃんのお部屋〜!」キラキラ

ルビィ「何だか恥ずかしいねぇ」

ダイヤ「ふぅん(思ったより物は無いのね)」

善子「ルビィの部屋は物少なめにすることに成功しているわ」

ルビィ「ルビィついつい欲しいもの買っちゃうから、いつもよっちゃんと相談してから決めてるんだよね」

善子「本当に必要なものか話したり、どうしても物欲が抑えられない時はウインドウショッピングで誤魔化したり」

ルビィ「えへへ。お洋服とかも厳選出来て助けられちゃってます♡」

善子「ふふん♪」

ダイヤ「ふーん」


ダイヤ「それで、善子の部屋は?」

善子「」

406 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 14:36:30.54 ID:nz5LVB3/.net
ゴチャア……

ダイマル「……」

ダイヤ「善子。片付けるわよ」

善子「はぁい……」

〜〜〜

花丸「紙袋がどうしてこんなに散乱してるの?全部燃えるゴミにーーー」

ルビィ「あっ!待ってマルちゃん!そう言う袋は便利だから取っておいてあるんだぁ」

花丸「そうなの?」

ルビィ「よっちゃん会社に行く時よく使うから」

花丸「ならこの大きめのものに一まとめにするね!」

ルビィ「うんっ」

ダイヤ「……」

〜〜〜

ダイヤ「雑誌多すぎでしょ」

善子「うるさいわねぇ。いいじゃない」

ダイヤ「一度読んだら終わりでしょう?」

善子「まぁ、そうなんだけど……」

ダイヤ「?」

ダイヤ「……」パラパラ

ダイヤ「あ、ルビィ」

ダイヤ「これも。これも……」

ダイヤ「……」


ダイヤ「善子」

善子「なに?」

ダイヤ「スクラップなさい」

善子「そこまでする気力は無いのよねぇ〜」

ダイヤ「そうしないからこんなに溢れているんでしょう!」

善子「はぁい」


ルビィ「えへへ……♡」

407 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 15:02:57.14 ID:nz5LVB3/.net
〜〜〜

よしルビ「終わったー!」

花丸「2人ともお疲れさまでした」

ダイヤ「……」

ダイヤ「(紙袋もお土産を持っていくと言うより、ルビィの活動関連の布教って所かしら)」

ダイヤ「(終わってみれば、善子の部屋なのにルビィに関することで散らかっていたわね)」

ダイヤ「……ふふっ」


ダイヤ「さぁ、やるべきことは終わったから、お茶にしましょうか」

よしルビ「やったぁ!!」

ダイヤ「まったく。きちんと日頃から整理整頓出来ていればすぐにありつけたのに」

善子「そういうお小言は会社に居る魔女だけで十分よぉ!」

ルビィ「そーだそーだ!お姉ちゃんのオツボネー!」

ダイヤ「マルちゃん。今すぐこれ持って帰りましょうか」

よしルビ「キャー!イヤー!!」

花丸「ふふふ。あははっ笑」


4人でたくさんお喋りして、ついついサボりがちなお部屋のお掃除も出来て、美味しいスイーツも頂いて
楽しい休日になりました♡

後でマルちゃんが教えてくれたけど、お姉ちゃんは結構心配してくれてたみたい。

むー。嬉しいような、お節介なような……。

今度はマルちゃんだけで来て欲しいなぁ
なんて、お姉ちゃんには言えないけどね!⌒°( >ω<)°⌒ ベーだ!


おしまい

408 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 15:14:22.70 ID:nz5LVB3/.net
>>407 おまけ

帰り道

ダイヤ「ふぅ……」

花丸「2人とも元気そうで良かったね」

ダイヤ「そうね」

花丸「お部屋も2人にしては頑張ってる方だとマルは思ったよ」

ダイヤ「そうねぇ……。でも少し目を離すと、あのルビィと善子のことだから……」

花丸「あはは…笑」


ダイヤ「まぁ、でも……」

ダイヤ「頑張ってたわね。2人とも」ニコ…

花丸「うん!」

ダイヤ「…………」

花丸「……心配?」

ダイヤ「うーん。と言うより、今日色々お話をして頑張ってるいるのが分かって」

ダイヤ「嬉しい反面。ちょっとだけ、寂しいのかしら」

花丸「ダイヤちゃん…」

ダイヤ「2人には内緒よ?特にルビィには」

花丸「ふふふ♡勿論♡」

ダイヤ「ふふっ。さぁ、次は私のお家でおもてなししてあげるわ♡」

花丸「わぁい!楽しみだなぁ♡」


ダイヤ:上京一人暮らし先輩大学生
花丸:大学生。内浦に残りつつ又は一人暮らし

そんなイメージ

409 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 15:15:39.29 ID:nz5LVB3/.net
無理矢理捻り出すといまひとつずらぁ……お粗末
直接的でなく心理的にイチャイチャさせる技量が欲しいずらねぇ

410 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 15:56:11.77 ID:XkJrF/NZ.net
こういうのを求めてた

411 :名無しで叶える物語:2019/07/21(日) 21:30:07.21 ID:8VFET3TL.net
自分達以上にバカップルしてるようちかの二人にドン引きor謎の対抗心を燃やすよしルビください

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