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魂レベルについて語ろうよ

1 :名無しヒーリング@\(^o^)/:2017/04/28(金) 08:10:33.01 ID:iPaZar5b.net
魂レベルってあるよね
わかる人はわかると思うけど
自分よりこの人は〜ってこと
ただそれは職業とか地位とかではないよ
精神的でもっと内面的なものね

自分の周りは自分に必要な人
合わないと思ってきたら
自分はもうその人とレベルが違う

離れたらもう学ぶことがないと言うこと
そんな繰り返しで成長していくのだと思う
離れたって思い出は残るからね

みなさんの魂レベルはどんな感じ?
身内と合わなくなったらどうする?
などなど語っていこうよ

74 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:17:29.17 ID:kSB3qEO+.net
我修院「んーん、いや…」
まひろ「どうぞ、ご遠慮なさらずに、さぁ」
TKGW「ウーン…」
まひろ「さぁどうぞお口を開けて」
TKGW「ウーン…ウーン…ンー…ンン?…ンン?…」
(TKGWの口周りに塗りたくるまひろ)
まひろ「遠慮なさらずに、沢山お召し上がりになってください」
淳平「どうされましたか?」
我修院「んーん」
淳平「チョット口を開けて…もらってもよろしいですか?」
淳平「まだ入ってますね、どうされましたか?」
我修院「あぁ、あぁ…いや...」
まひろ「どうですかちゃんと食べましたか?口を開けて見せてください」
淳平「は、早く飲み込んでください、お客様」
我修院「あ、あぁ…」
我修院「おーぃ…」
我修院「ドゥエ…(初期微動)」
淳平「お客様!どうされました?」
淳平「ほら舐めてください、ちゃんと」
我修院「ヴォォォォェエエエエエ!!!!」
スタッフ「何やってんだよ…(小声)」
我修院「お客様!?」
まひろ「どうぞTKGW様、お口を開けてください」
我修院「ドゥワー!あぁ…(余韻)」
淳平「我修院!」
淳平「どうされましたか?」
我修院「いや、ヴェ~…」
淳平「んー、ちゃんと指の先まで舐めてください?お客様」
淳平「お客様…、ほらもっとくっついてください?ほら、ほらもっと舐めてください?ほら」
我修院「おう!(KISIKUKU)」
TKGW・我修院「ンーー!(拒絶)」

75 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:18:30.65 ID:kSB3qEO+.net
淳平「ほら舐めてください?もっと、我修院様、TKGW様を」
淳平「ほら二人でちゃんと口移しsしてください、ほら」
淳平「ほらお前も食べさせてやれ、口移しだぞ今度は」
淳平「TKGW様?ちゃんと食べてください?」
TKGW「うにゃぅん…」
TKGW「やだ…やだ…」
淳平「我修院様、TKGW様も…(半笑い)」
我修院「ブゥ!…ウォォォオオ…」
淳平「どうされましたか?」

76 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:18:53.74 ID:kSB3qEO+.net
~~ミート・クソース・スパゲッティ ~~

(死屍累々)
まひろ「お待たせいたしました。次のメニューでございます」
男優「(脱糞音)」
淳平「おぉぉ~~…素晴らしいな、うーん…(感嘆)」
まひろ「4円(よい色)でございますね」
淳平「そうだな~うん」
淳平「さ、混ぜてやれ」
我修院「つあぁ^~~…」
淳平「おーん…素晴らしい匂いだな、今日も、な?」
まひろ「ええ、最高の出来でございます」
淳平「うおおお~~~!凄い美味しそうじゃないか!んー…」
淳平「ほらもっと混ぜてやれ、ちゃんと、ん?」
まひろ「はい」
我修院「もう(聞き取り困難)は満足だよ」
淳平「いえいえお客様、先程~、退出されようとされましたよね?(冗語法)」
我修院「いやもう、もうお腹いっぱいだ…」
淳平「それと、ン、自分から、召し上がらなかったということでペナルティとして」
淳平「え~今後、対応させていただきますので」
我修院「いやもう…もう勘弁してくれ…」
スタッフ「料理名言って…(小声)」
まひろ「お待たせいたしましたお客様。こちら当店特製ミート・クソース・スパゲティでございます」
まひろ「どうぞ心行くまでご堪能ください」
我修院「もうフォークが持てないよ…」

77 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:19:26.14 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「フォークが持てない?」
淳平「そしたら持たして?(提案)」
まひろ「そうしたら…私共が食べさせて差し上げましょう」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに」
我修院「もう十分だ…」
淳平「さ、食べさしてあげましょうか」
まひろ「ハイ」
我修院「もう勘弁してくれ…」
淳平「勘弁してくれというのは、私共のメニューに、ケチをつけるということで、よろしいですかね?」
我修院「いやもう…十分堪能したよ…(満身創痍)」
淳平「いえいえまだですよ。これからですよ」
TKGW「(まひろの膝裏を触る)」
淳平「THE・もっとたっぷり付けてやれお前も(SIMPLE2000シリーズ)」
淳平「分かったな?」
まひろ「はい」
淳平「お客様にぶへぇ(無礼)が無いようにな、分かったな?」
???「おはよー」
まひろ「はい、勿論でございます」
淳平「うーん、良い色合いだなぁ」
まひろ「素晴らしい出来でございますね」
淳平「さ、お客様、口を」

78 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:19:50.56 ID:kSB3qEO+.net
我修院「イヤモウイイ、モウイイ…」
まひろ「どうぞTKGW様、口を開けてください」
淳平「我修院様、口を…開けてください、ほら」
まひろ「さぁ遠慮なさらずに」
我修院「あぁ、ブワァ…ぶわあああぁ…」
淳平「当店自慢の、ク・ソ・ス・パ・ゲ・ッ・テ・ィは?」
淳平「さぁ、もっと噛んでください、出さないでくださいお客様」
我修院「んー…」
淳平「ホラ噛んでくださいちゃんと、ほら、お客様…」
TKGW「ガハッ…ガハッ…カッ!」
まひろ「TKGW様イケませんねぇ、こんな粗相をなさっては…」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと、ほら」
淳平「んー…ちゃんと噛んでください?」
まひろ「ちゃんと飲み込んでいただかないと」
淳平「堪能されてくださいね?この味を(冗語法)」
TKGW「unknown…」
淳平「まだまだだ、ほら…我修院さま、ほらお口をお開けください?」
まひろ「噛んで…」
我修院「モウムリダ…」
淳平「いえいえ、まだ沢山料理は残っていますので」
まひろ「さ、飲み込んでください」
淳平「うーん!素晴らしい!(驚歎)」
まひろ「いけませんよ戻しては」
淳平「これこそ食通だな!(確信)」
淳平「うーん、素晴らしい!」
まひろ「最初に説明したでしょ?お残しは許しませんって」
我修院「オエッ!ゲゲッ…」
淳平「ほら食べてください、ほら」
淳平「お客様、吐かれては、困りますので」
淳平「どうぞ吐かないでください」
淳平「これでは食通の名が泣くな!(掌返し)」
淳平「な?お前もそう思うよな?」
まひろ「全くでございます『うん』、この程度で食通などと…」
我修院「お~、おおお~~~い『もう無理』…おぉ~」
淳平「ほらほら食べてくださいロンドン…」
淳平「ほら噛んでください?お客様」
淳平「ほらちゃんと口で、ほら」
淳平「ほらこんな口から出て…ダメですよこんなのじゃ…」
まひろ「TKGW様逃げてはダメですよ?」

79 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:20:26.54 ID:kSB3qEO+.net
TKGW「ウー~↑ーン…」
淳平「ほらちゃんと噛んでくださいお客様…ほら」
まひろ「完食なさるまで、帰れませんよ?」
TKGW「グbrァ…ウ~~ン…」
淳平「ほら噛んでください?我修院様」
TKGW「ダレカコロシテクレ…(早く帰らしてくれ…)」
淳平「ほら噛んでください?ちゃんと」
TKGW「アァ…オエッ!!…」
淳平「出てますよ?我修院様…」
我修院・TKGW「ウヴゥゥエ!!」
淳平「これでは埒が明かないなぁ…どう思う?」
淳平「ん?どうしたら良い?(無能)」
我修院「オォエ!オォエ!ゲフッ!」
まひろ「仕方ありませんね、ここは私達の手で、全て、完食させてさしゃしあせてましょう!!」
淳平「そうだな、素数か…うん」
淳平「お客様、どうですか?当店自慢のスパゲッティは?」
淳平「(意味不明な動作)」
まひろ「どうですか?TKGW様(小声)」
我修院「いや~、十分堪能したよ…」
我修院「なぁTKGW君、堪能したよなぁ?」
淳平「そっか、じゃあ、まだ堪能してもらおっかな(鬼畜)」
我修院「いや~…(絶望)」
淳平「そうだよな?」
我修院「十分だよもう…」
まひろ「ええ、まだありますので」
我修院「はぁ~…」
淳平「いえいえ、お口をお開けください、我修院様」
我修院「あぁ…おうフッ、オウオ…」
まひろ「さぁ、よく噛んで味わってください?」
淳平「(聞き取り困難)、味わってくださいね?」
TKGW「カハッ!ゴッ!カハカハッ!!」
まひろ「よく噛んで味わってくださいTKGW様」
淳平「さ、じゃあ飲んでもらおっかね!ちゃんと食べてもらおうね!サッキ…」
淳平「ほら、うん、ちゃんと噛んでください?お二方」
TKGW「コカッ!」

80 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:23:30.04 ID:kSB3qEO+.net
淳平「さ、じゃあ合図しますんでちゃんと、食べてくださいね?」
淳平「行きますよ!はい、じゃあ飲み込んでください、ちゃんと(なげやり)」
淳平「ンンー、食べ終わったらちゃんと口ン中を…はい」
我修院「ぷはあぁァ!…ほら、食べたぞ!(達成感)」
我修院「(舌を出して強調する)」
淳平「そうでスカ…」
まひろ「TKGW様まだ残っていますね…」
TKGW「あっ//…」
淳平「我修院様、どうですかお味は、ん?」
我修院「いやもう…も~お腹一杯だ!」
まひろ「ちゃんと飲み込みましたか?」
淳平「いや~~↓」
我修院「いやーもう食べたぞ!(力説)」
淳平「素晴らしいですね…うーん」
淳平「いやまだ、特製ソースが残っておりますね、いいのかこれ?」
まひろ「そうですね、当店自慢のソースですので…」
我修院「うわぁ…(絶望)」
まひろ「是非食べていただかないと…」
淳平「そうだな(便乗)」
淳平「さぁお二方、特製ソースが残っておりますので」
我修院「TKGW君…」
淳平「ンンッ、さ、どs、どうされましたか?我修院様...」
我修院「クソォ…」
淳平「クソですか?」
我修院「フフッwwクソッ!www」
淳平「クソですか?」
我修院「クソ!」
淳平「好きになりましたかw?」
我修院「否!」
TKGW「オゥ!カハッ!!」
我修院「TKGW君大丈夫か?(人間の鑑)」
淳平「さ、口を開けてください?我修院様」
我修院「ゴゲ!!」
淳平「まだ、特製ソースが残っておりますので」
我修院「ア゛ァ゛ッ゛!!!…ウゥゥ!…(迫真)」
淳平「ほらドンドン堪能してくださいねほら、んー」
淳平「どーですか」
まひろ「ほらどうぞ、特製ソースでございます」
淳平「ん?どうですかこのソースは?んーおいしいでスカ?」
淳平「ほらちゃんと噛んでください?」
我修院「ウワ、ウワ、ウワ…(セルフエコー)」
(まるで泥パック並みにまひろに塗りたくられるTKGW)
淳平「当店自慢のメニューですから、堪能してくださいね?お二方」
まひろ「さぁどうぞ、当店自慢のソースの香りを、堪能してください」
淳平「ドウサレマシタカ…?」

81 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:24:32.72 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「如何ですか?TKGW様」
TKGW「エウッ…エウッ…エウッ…エウッ…」
TKGW「ヴッ…ヴッ…ヴッ…」
我修院「ぷはぁ…あぁ食べきったぞ!!はぁ…(恐怖を乗り越えた我修院)」
淳平「そうでスカ…我修院様」
まひろ「それではこちら、お下げして」
まひろ「次はデザートをお持ちしますので、楽しみにしていてください」
我修院「もう十分だ…」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに…」
まひろ「当店のデザートは、一級品でございますよ」

82 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:25:56.67 ID:kSB3qEO+.net
~~クリーム・ブリュッ・レ~~

まひろ「お待たせいたしました。デザートでございます」
我修院「TKGW君やっとまともなものが出てきたぞ」
淳平「いえいえ、これからでスカら、お客様(ペコリ)」
淳平「特製プリンでございまスカら、少々お待ちください」
シリンジくん「ポンッ!!」
我修院「おぉなにすんだ、このまま食べさせてもらえないのか?(悪態)」
淳平「いえいえコレでは普通の料理と変わりませんので、特製でスカら」
淳平「分かりまスカ?ほら、お前用意しろ」
まひろ「では、少々お待ちください」
我修院「ぉ何すんだよ」
淳平「ホラ、っち向けろ」
淳平「行くぞ!」
まひろ「はい!」
(プリンくん注入)
淳平「まだ待ってるんだぞ分かったな?」
まひろ「はい!」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「おぉ~!」
我修院「あぁ~すわわ~(嘆美)」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「ほらもっと出るだろ、ほら逝け!」
淳平「おぉ~~!まだ出るか、ん?おぉ~!」
淳平「どうだ、まだ出るか?もうデないか…(落胆)」
まひろ「これで全部でございます」
淳平「オオ、分かった…ンン」
淳平「たーんとお前もミルクちゃんとプリンの上に掛けてやるんだぞ分かったな?」
まひろ「マカセテクダサイ」

83 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:26:38.33 ID:kSB3qEO+.net
淳平「うん…(ミルク注入)」
淳平「おう、デタカ…もういいぞお前も、うん」
スタッフ「キショ…(小声)」
淳平「我修院様、TKGW様」
まひろ「お待たせいたしましたァ...」
淳平「当店特製の…」
我修院「なんだこれは…(たまげたなあ…)」
淳平「デザートでございます」
淳平「どーぞおメシャ上がりくださ…」
まひろ「さあどうぞ」
(謎のピロピロ音)
我修院「この店はスゴイ料理を出すな本当に…(皮肉)」
淳平「いえいえ。これこそ当店自慢の、クソ・フルコースで、ございます」
我修院「スゴイよ本当に…」
まひろ「どうですか、こんな料理、他の店では食べられないでしょう?」
我修院「絶対できないよこりゃ…(確信)」
淳平「TKGW様…スプーンが止まっ…て見えるのは私だけでしょうか?(ニュータイプ)」
スタッフ「(笑いを堪える)」
TKGW「gh…」
我修院「TKGW君…」
まひろ「TKGW様どうかなされました?」
我修院「TKGW君もうここは完食しよう!(提言)」
我修院「うわぁ…」

84 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:27:37.19 ID:kSB3qEO+.net
淳平「TKGWさん、お手が進んでないようでございますね」
淳平「さ、どうぞ、お口をお開けください」
淳平「ほら、ちゃんと開けてくださいTKGWさん(格下げ)」
淳平「ほら、開けてください、ほら」
まひろ「お手伝いしてさしあげましょうか?」
我修院「あ~、う~…(OOHRMSYS)」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと 」
我修院「いやーもう十分だ、もう充分だろ! 」
まひろ「いえいえまだ残っておりますので 」
我修院「もう十分だろ!(抗議)」
まひろ「口を開けてください」
TKGW「(DNLDの鳴き真似)」
淳平「ほらお前も食べないなら食べさせてやれ 」
淳平「ダメだ、お前そんなやり方じゃ、貸してみろ 」
淳平「そんなの、甘ったるいぞお前 」
淳平「ほらイきますよ我修院様」
淳平「TKGW様もちゃんと食べられたんで、食べてくださいよ(同調圧力) 」
淳平「うーん、どうでスカ、お味は…(顔面に塗りたくる)」
淳平「さ、片付けてやれ 」
まひろ「はい、じゃあこちらお下げします 」
我修院「もう十分だ 」
我修院「TKGW君大丈夫か? 」
淳平「これが〆ではございませんので」
我修院「いやもう全部食べただろフルコース…」
まひろ「幾つか当店の約束事を破ろうとしていましたね(牽強付会)」
まひろ「このまま帰す訳にはいきませんね」
まひろ「ペナルティを受けていただきます」
我修院「もう誰にも言わないから勘弁してくれ…」
まひろ「いえいえそういう訳にはございません。決まりですので(無慈悲)」

85 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:28:49.95 ID:kSB3qEO+.net
~~Penalty:糞遊び編~~

(KBTITの仕事場で待機する二人、なぜかクリームブリュ・レまでの汚れは落ちている)
(じゅんぺい、まひろ登場)
淳平「それではさっきのペナルティに行くか」
まひろ「はい」:
淳平「うん」
まひろ「じゃぁ早速いきましょうか」
淳平「おう:じゃあ向かい合わそうか」
我修院「****何すんだよ・・・」
淳平「まあそれは後で***分かるよ」
淳平「我修院さん」:
我修院「何すんだよ」:
淳平「我修院さんほら」
我修院「あぁ...」
淳平「残してくれたか?」
まひろ「いつでもどうぞ」
淳平「おい、行くぞ!」
まひろ「はい!」
淳平「はい」
(じゅんぺいは我修院に、まひろはTKGWに糞をひり出す)
フッ...ウッ,,,ア゙ァ!...ヴァ...ウゥゥン...ブ...ウゥゥ...オェェ...ゲフッ...アッ,ウゥゥ..,エッブッ!グッエフッ...ウゥ...アッ,エウッ...ブフゥ...エッ,ゲフッ...ブッ,,,ブッ,エッ
淳平「おいおいお~い我修院さんどうしましたぁ?(煽り)」ンー
淳平「TKGWさんも~」
ウエエエエ!
エウッ...バッバウエエエ!ゲフッ,アエッ!
我修院「あー・・・」
(早速糞を塗りたくられる二人)
まひろ「先程のミルクが、まだ残っていたようですね」
淳平「ほら、入れてくださいよ、口の中に」ドゥゥ!
淳平「ほらぁ (パセッ) ほら入れ(あー)てくださいよん~?」プア-...
淳平「ほら口開けてください?ペナルティですよ?」プァッ!アァ...
淳平「ほらお前も自分の、ちゃんと塗りたくってやれ」 ヘッ

86 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:29:40.50 ID:kSB3qEO+.net
ゲホッ:ゲッ
淳平「ん~ あぁあ~、凄いな(他人事)」
ンー...
我修院?「やだ...」
淳平「まだうんこが足んないな!」
ファッ!? ンー! ンンーッ!↑ ンー! ンンッ
まひろ「TKGW様口を開けてください」
淳平「ほら、まだあるぞ?」
我修院「おい...」
まひろ「ほらTKGW様口を開けて?」
淳平「ほらほら、ありますよ?ほらいっぱい」
プヘー,プヘー...
淳平「ほら、う~~う!」
TKGW「プホッ!(気道確保)アーダメモウダメ...」
淳平「ほらう~」
TKGW「ウー!(シンクロ)ウー!」
我修院「ああ、ああ、ああ、ああ、アーモウヤメテクレ.....」
パン!(この辺り、四人ではない謎の声が聞こえるが解読不能)
淳平「ほら、いや~」
淳平「我修院さんなんか嬉しそうじゃないですかさっきから!どうしたんですか?嬉しいんですか?嬉しいんですか?我修院さん!」
我修院「ウレシクナ...ウアーヤメテケロ...」
淳平「え?何が?ん?ほらチンコに付けてやれ!ほら、TKGWさんも」
我修院「ヤメテ,アア」
まひろ「はい!」
淳平「んー、ほらきったね!(本音)きっ、ああ~凄いな!(他人事)」
淳平「んー?くっせえくっせ! ああくせ!」
まひろ「どうですかTKGW様、うんこまみれにされた気分は?」
TKGW「モウヤダ...モウヤ...」
(場面転換)

87 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:30:40.73 ID:kSB3qEO+.net
(糞を腹に塗った二人に舐めさせられる)
淳平「ほら、ちゃんと舐めてくれ、ほら、ほら、起きな?」
ウエエッ,アー,ポフッ!
淳平「ほら、我修院さんほら、舐めてくださいよほら、ペナルティですよほら、ほら綺麗にしてくださいよ!」
淳平「ほらお前も自分の体に塗りたくってみろ」
まひろ「はい」
淳平「ほら舐めてくださいよ」
淳平「ほらもっと舐めてください?」
まひろ「さぁ、綺麗に舐めとるんですよ、TKGW様」
アアアア...
我修院「モーモウジュウブンダ...」
淳平「いえいえいえまだまだですよ!ちゃんと舐めてください?」
まひろ「いけませんね、先程申しましたようにこれはペナルティなのですよ(にぱー)」
まひろ「ちゃんと舐め取って頂かなくては困りますね」
我修院「アーモウジブンデヤルゥ...」
淳平「これがどういう事なのか、分かってますよね?」
我修院「ワエッ!!?」
淳平「(指で我修院の口をピストン)」
淳平「誰がえずいていいかって言いました?」
淳平「ほら、ちゃんと舐めてください、ほら」
淳平「ほら舐めてくださいほら」
我修院「ワカッタ...(屈服)」
(この間後ろでうーうー)
淳平「ほらまだまだですよほら」オォ...オォ...
淳平「我修院さんはそれでいいんですか?」
我修院「ヤメロ...」
まひろ「ほら、もっとちゃんと舌を使うんですよ。綺麗に舐め取って頂かなくては」
我修院「うぅわ!」
まひろ「ちゃんと舌を使って...」
(場面転換)
(糞を塗られ食わされながらオナニー)
淳平「ほら、ほらうんこだぞ、ほら舐めろほら、ほら」
淳平「ほらぁ、どうだぁ?」
淳平「お~い、んん?くせえなあ、んん?」
淳平「これが珍味なんだよ!分かるか?好きな奴は食っちゃうんだよ!」
淳平「分かったか?おい」
淳平「ちゃんと見してみろ!自分でしごくの、ほら、ほら見してみろ、恥ずかしい姿を見してくれ!」
淳平「ん?ほら」(ここからTKGW、ウーウー言い始める)
淳平「しょうがねえなあ~こいつら!」
淳平「ほら、来いよ!舐めてやれよ!ほら、ほら舐めてやれよ!」
(我修院、TKGWの体を舐める)

88 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:31:27.10 ID:kSB3qEO+.net
TKGW「ウウウウウウー!↑ウウウー」
淳平「誰が休んでいいって言った?我修院さん、ん?」
TKGW「ウウウウウウウウウウウウウウー!ウウウウ-!」
淳平「TKGWさんのほうが頑張ってるんじゃないですかねぇ?」
淳平「我修院さんまだ帰れそうにありませんねえ!ん?」
(場面転換)
(今度はフェラ)
淳平「ほら、何なんだほらちゃんと舐めてくださいよ我修院さん、ん?」
淳平「ほら、TKGWさんほら、ほら口開けて?ほら」
TKGW「ンア゙ー,ガッ!シュッシュ!」
淳平「ほら、我修院さんもほら口開けてくださいよ、ほら」
淳平「ほら」
TKGW「バオー!(幻獣)」
淳平「ほら」
TKGW「モウヤァ...」
まひろ「TKGW様手が止まってますよ?」
TKGW「マズィ...」
淳平「ほらぁ、もっとしゃぶってくださいよTKGWさんも」
TKGW「パッポッムリ...」
淳平「ほらぁ、何が無理なんですかほら」
TKGW「モウムリ...タエラレナイ...モウムリ」
淳平「ほらぁ、もっとやってくださいよ我修院さんもほら」
TKGW「パッ,ヴエエエエ...プン!」
淳平「ほらTKGWさんも口開けてくださいほら!ほら口開けてくださいほら」
TKGW「ワアッ,アッ.アアアア゙ア゙ア゙!!↑」
淳平「ほら、お前も閉じてろ!」
(糞を口に入れられるのを抵抗していたTKGWだが、口を塞がれる)

89 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:33:27.06 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「出しちゃダメ、吐いたらダメですよTKGW様。飲み込んでください」
TKGW「ンッンッンッ,ンッー!ンッー!ンッーンッ↓」
淳平「ほら我修院さん?ほら我修院さんほら」
(場面転換)
淳平「ほら、吐いちゃダメですよほら、噛んでくださいちゃんと。ほら」
TKGW「ンーッ,ンッンッンッ」
淳平「ほら、どうしたんですか?我修院さんほら」
淳平「ほら、ほらちゃんと食べてくださいほらこんな所に残ってるじゃないですかいっぱーいうんこがーほらー」
(場面転換)
淳平「ほら、噛んでくださいよちゃんと」
TKGW「ヤダ!(最後の抵抗)」
淳平「ん?何ですか?」
淳平「ほら口開けてくださいほら・・・ほら口開けてくださいほら!」
TKGW「ンンッ!ポーワァ!(トリトドン)アアァァアアアア゙ア゙ア゙ア゙!ポァ!」
淳平「ほらダメですよほら、口開けてくださいほら。ちゃんと開けてください」
まひろ「TKGW様?」
淳平「ほら、お腹****、ほら(直後のTKGW様と被り解読不能)」
TKGW「グッ!!!(起動)(足バタ→足ピン→痙攣)」
淳平「ほら」
まひろ「ダメですよ?(無慈悲)」
淳平「ほら我修院さんもほら」
TKGW「ンンッ… マ゜ッ!ア゛ッ!↑」
淳平「ほら・・・ほら」
TKGW「プッ!」
淳平「ほら・・・ほら、その、うんこの・・・(引き気味)うんこ食った口でキスしてくださいよほら」
TKGW「アッ?アッ...アッ,アアァァモヤアアアァァ...」
まひろ「口を開けてください?」
淳平「ほら、それでキスしてくださいよちゃんと、ほら」
TKGW「ア゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ン゙!!!(人狼化)オンッ!」
淳平「ん?なんですかなんですか~?(睦月)」
TKGW「ンンン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ー!もうやだぁ・・・やだもーやだ・・・無理ぃ・・・むりもーむり・・・(MRKBNN)」
淳平「ほら、我修院さんほら舐めてくださいよ」
TKGW「アハーン!ウェエエエエエン!ウワァァ!ウワァァ!ウワァァ!ウワァ!ウワァ!ウワァ!アアッ↑」

90 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:34:11.11 ID:kSB3qEO+.net
~~Penalty:ガン掘り編~~

(なぜか絡み合う二人、じゅんぺいとまひろは退場している)
(塗られた糞はすでに乾燥している、まるで泥みたいだぁ・・・(直喩))
(じゅんぺい、全裸で登場)
淳平「おう何二人でやってんだよ、ん?んん、何してんだオラ、オラ(最早店員の態度を忘れている)」
淳平「ん?何してんだ?いっ****、何してるか言ってみろ。ほら、ん?」
我修院「チンチンしゃぶってます・・・」
淳平「ほら、ほらしゃぶれよ(二章)」
(TKGW、じゅんぺいのチンチンをしゃぶる)
TKGW「ンー、ンー、ンンーー、ンー」
淳平「何してたんだ?二人で、ん?言ってみろ」
TKGW「ンーッ、ンンーッフ」
我修院「フェラチオ・・・フェラチオしてました・・・」
淳平「ほら、どうだ」
TKGW「ンッ、ンッ、ンンーンンンッ」
(しばらくンーしか言わないTKGW)
淳平「オラ」ヴエエエエエ!オオウッ
淳平「二人で舐めてくれ、ほら」アッ,アッ,アアーッ
淳平「TKGWさんどうしたんですか?自分でケツいじってるんですか?TKGWさん」
アーイッパイ...(?)
淳平「どうしたんですか?チンコ欲しいですか?TKGWさぁん」
TKGW「チンチン...」
淳平「なんですか?」
TKGW「チンチン...(分かりやすく)」
淳平「えぇ?何言ってんですか?ちゃんと言ってください?」
淳平「なんで一人で、ケツに突っ込んでるんですか?手」
TKGW「チンチンホスィ...」
(後ろに人物が確認できる、服装からしてまひろか?)
淳平「じゃほらこっちに、ケツ見してください?」
(じゅんぺい、TKGWのケツにぶち込む?)
TKGW「アッ、アッ、アッー!アッー、アッー、アッー、アッー、アンッ、アンッ、アンッ、アン(世界レベル)」
TKGW「アッ、ンッ、ンッ、ンーッ、ンンンンンーーーーーッ!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
(TKGWを舐める我修院)
TKGW「ウワアアッー!アッー、アッー!」
TKGW「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッーアッーキモチィ、アアアアアアッッーー!!」
淳平「どうだ?俺のチンポは?あれが欲しかったんだろ?ほら」
TKGW「キモチイ…アアッッーー!アアッッーー!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
淳平「ほら、突いてやるよもっと」
TKGW「ウワアッ、アッー、アッー、アッー、アッー、」
(股近くのアップ、その後TKGWの顔へとズーム)
(シコシコシコシコシコシコシコシコ...)

91 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:37:19.05 ID:kSB3qEO+.net
TKGW「ん/、んん///?」
我修院「TKGWくんだけずるいです・・・ああ・・・(嫉妬)」
淳平「ほら、じゃ待ってろよ、ほら」
TKGW「アアッー、アッー」
我修院「キモチイヤキモチイ...」
淳平「ほら、もうちょいこっち寄れよ、ほら、ほら」
(じゅんぺい、今度は我修院のケツにぶち込む)
我修院「アアアアアア・・・」
TKGW「アッー、アアッー」
淳平「ほらぁ、ほらなんで逃げるんすかもうちょいこっち来てくださいよ、ほら」
我修院「アッ、アアッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
淳平「ほらっ!」
我修院「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アアッ、」
淳平「ああっ・・・ああっ・・・」
(しばらくアッ、としか声を出さない三人)
(ケツのアップ、ぶら下がっているモノが絶望的に汚い)
TKGW「ケツ感じる?」
淳平「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
我修院「***(じゅんぺいの声に紛れて解読不能)」
TKGW「乳首は?」
我修院「シュゴイ...」
TKGW「乳首は?」
我修院「何・・・?」
TKGW「乳首感じる?」
我修院「ああ~すごい・・・」
我修院「アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓」
(再びアアッ、しか言わない三人)
(TKGWと我修院のクッソーkiss)

92 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:39:01.78 ID:kSB3qEO+.net
TKGW「オォゥ↑!オォゥ↑!(アシカ)」
(その後下半身へとズーム)
TKGW「オチンチン...」
TKGW「ンンッ、ワッ」
淳平「じゃあ俺のも舐めてくれよ。ほら。ん?ほら」ペチン
TKGW「前、前向いて」
淳平「ほら、舐めてくれよちゃんと、ほら」
淳平「ほら、ん?」
淳平「何感じてんだよオゥラ」
淳平「ほら、ほら舌使ってよ。もっと」
淳平「お前もなぁ、フェラ下手だもんなぁ!」
淳平「ほら、二人で舐めてくれ、ほら。ほら」
(淳平に蹴られ転がっていくローションくん)
(じゅんぺいのチンコをシェアする二人)
淳平「ほら」
淳平「ほらほら、これじゃイカねえぞ、ほらぁ」
TKGW「ンーッ、モウヤァ」
淳平「勃たしてくれほら」
(じゅんぺい射精)
淳平「あーやばいイキそ、あーっ、あーやばいイクッ」
淳平「イクッ!(自分でシゴいた後射精、TKGWの顔にかかっている)」
淳平「イクッ!(射精リプレイ)」
淳平「ああ、ああ、ああ、ああ・・・(余韻)」

93 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:39:17.63 ID:kSB3qEO+.net
(じゅんぺいの顔のアップ、ゲスい)
淳平「何お前ら二人でシゴいてんだよ(賢者タイム)」
淳平「じゃあ二人でやっとけ!ほら」
我修院「はい・・・」
(じゅんぺい退場)
(二人で色んな絡み方をするも、最後には各自オナニーに耽る)
(横たわる二人)
我修院「あーいく・・・あー・・・」
我修院「アイクッ!(射精)」
我修院「アイクッ!(射精リプレイ)」
我修院「ああ・・・ああ・・・ああ・・・(余韻)」
TKGW「イクッ!!(大声射精)」
TKGW「イクッ!!(射精リプレイ)」
(そのまま我修院、TKGWの体を映して終了)

淳平「当レストランはいかがだったでしょうか?本日お客さんに提供さしていただき、たお料理は、ほんの一部でございます。
ンッ、その他にも沢山のお料理を用意しておりますので、(ここで不自然なカットが入る)お客様の御来店をスタッフ一同
心より、お待ちしております!(スタッフに合図され頭を下げる)」

94 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:44:43.09 ID:kSB3qEO+.net
店の看板が映し出され、不穏なBGMとともに本編開始
 鞭の手入れをするKBTITが足元から頭にかけてアップで映し出される
 店全体の映像に移り変わり、間もなく葛城が入店
葛城「どうも」
KBTIT「あらいらっしゃい!ご無沙汰じゃないですか」
葛城「あれ?平野店長は?」
KBTIT「あっ、店長?今日はねぇ、飼ってる奴隷少年の調教撮影とかで、自宅にいるんだよね・・・」
葛城「そうなんだ。とりあえずビールで」
KBTIT「かしこまり!」
 KBTITがカウンター下の冷蔵庫からビール(バーなのに缶ビール)を取り出す 次の瞬間、「バァン!」と何かが壊れたような音がする
葛城「あっ、タクヤさんも飲んで」
KBTIT「あっ、ありがとナス!」
KBTIT「じゃあ、乾杯っすね」
KBTIT「卍解~」
葛城「乾杯」
葛城「今日はどんな子がいるの?」

95 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:45:01.22 ID:kSB3qEO+.net
KBTIT「あっ、今日すか?今日は一人なんですよ。捕獲したての二十歳の少年。蓮さん好みじゃないかなぁって、思いますよ」
KBTIT「でも未調教だからまだお客さんに出せないんですよぉ。店長から調教して出せるようにしといてって言われてるんだけど・・・」
KBTIT「あっ、そうだ蓮さん、一緒に調教してくれないかな?お金タダでいいから」
葛城「あっ、いいっすよ(快諾)」
葛城「一人の少年を一から調教するなんて久々だから、楽しみっすよ」
KBTIT「ありがとナス!」
葛城「じゃあ、ロッカーで着替えてくる」
「お待ちしてナス!」
 葛城が戻ってくる なお、この時の葛城の格好はパンツ一丁に仮面という非常に質素なものである
KBTIT「あっ、お帰りなさい」
KBTIT「じゃ、早速・・・ドッグルームへ」
 牢屋の中にまひろが監禁されている
葛城「おはよう」
KBTIT「マーフィーって犬です」
 KBTITが牢の扉を開ける
葛城「お手」
 まひろがお手をしなかったので、KBTITがまひろにビンタをする
KBTIT「お前は今日から、SMバー平野の従業員だよ、分かってんのかオイ?」
KBTIT「お客様の言う事には絶対服従なんだよ!お手って言われたらおt・・・犬みてぇに、お手をするんだよ分かったか!」
まひろ「はい」
葛城「お手」
 まひろがお手をする
葛城「ちんちん」
 まひろがちんちんをする

96 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:45:16.12 ID:kSB3qEO+.net
KBTIT「それでは、この少年を蓮さんの好きなように仕込んでやってください。俺が補助するんで、よろしくナス」
葛城「じゃあこのまま犬プレイしてみるか。こっち来い」
KBTIT「ほら来い」
 KBTITがまひろを連れていく
 葛城がまひろに足を差し出すが、まひろは動かない
 葛城がまひろの頭を足で押さえる
葛城「客がなぁ、足を出したときはなぁ、それを舐めろってことだよ」
まひろ「はい、お客様」
 まひろが葛城の靴を舐める この時、KBTITがまひろのケツを鞭で叩く
KBTIT「お前、一生懸命舐めろよぉー!ほらー!」
葛城「ほら、上の方向かって舐めろよ?」
 KBTITの鞭打ちが続く
KBTIT「一生懸命舐めろって言ってんのぉ~」
KBTIT「ピチャピチャ音立ててちゃんと舐めろって~」
葛城「次にどこ舐めたい?」
まひろ「お客様のおちんこ舐めさせてください」

97 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:45:40.71 ID:kSB3qEO+.net
葛城「先にタマから舐めろ」
KBTIT「蓮さんすみません!申し訳ナイス!・・・お前、罰だな今日は!オイ!死ぬ寸前まで痛めつけてやるからな!分かったか?」
「まずは鞭の味を教え込ましてやる。怖いか?」(怖いです・・・)
「安心しろ。失神するまでで許してやる。な?じゃあ蓮さんよろしくお願いします!」
「ここの従業員なんだからさぁ、これくらい耐えられるようにしろよな?分かったか?」
「指じゃ物足りないか?」(はい・・・)「んん~!?『はい』ぃ!?すっげーなお前ー!いい奴隷じゃ~ん?」
「おっ・・・おーキッツいなぁお前!さっすが処女ケツ!」
「オイお前!大事なお客さんに唾かけやがって!オイ!」
「蓮さん!こいつの頭を丸刈りする、その丸刈りショーで今回の件を許してくれませんかね?」
(まひろの頭にシェービングクリームをつけながら)「おお~なんかソフトクリームみてえじゃん!」
「でも蓮さん、こいつ歯抜いたらさぁ、本当に売れんじゃね?おしゃぶり奴隷でさぁ、新しい・・・なぁ?」
「ほら・・・タマにもチンポにも、垂らしてやるぞぉ?」
葛城「あーションベンしてえなぁー」
「お、そうっすか?じゃあこいつにぃ、人間便器マスクつけて、そこに小便するってどうすか?」
葛城「いいねぇ~」
「フフフん、じゃあ参るか!」
「おお~キツ・・・処女ケツキツいぜ!」
「ん~ツルッパゲで売れるかなあ・・・髪の毛生えるまで牢屋にいろ。分かったか?」

98 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:46:11.55 ID:kSB3qEO+.net
~教室~
(チャイムが鳴り響く、黒板には「2限目 哲学(誤字) テーマ:クソラテスの思想」の文字)

じゅんぺい「おい来いよおい!」
(まひろと共に周辺の机椅子を蹴飛ばしながら入場、おさむを床に投げ倒し踏みつける)
じゅんぺい「おめぇ最近生意気だなぁ、あ?優等生ぶってよぉ あ?」
まひろ「お前ネタ作んだよ!」(正式にはムカつくと言ってると思われる)
じゅんぺい「おいなんか言えよおい、あ? あじゃねーよおい何笑ってんだよ!」
おさむ「うっ!」
じゅんぺい「なぁ?何笑ってんだよおい」
     「生意気だなぁマジで」
まひろ「どうしてくれようかなぁ?」
おさむ「やめてやめて…痛い痛い痛い」
じゅんぺい「おいぶつけちまえよ角に」
おさむ「やめてやめて…」
まひろ「おらこっち来い!」
じゅんぺい「なぁ?角にぶつけてやれよそいつ」
(まひろ、倒れた机の角に優しくおさむの頭を当てる)
じゅんぺい「頭かち割っていいんじゃねぇのかこいつ」
     「なぁ?なんか言えよおい」

99 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:46:23.29 ID:kSB3qEO+.net
おさむ「やめて…」
じゅんぺい「やめてじゃねぇだろおい」
おさむ「やめてください」
まひろ「こいつどうします?」
じゅんぺい「あ?お前の好きにしろよ」
まひろ「じゃあてめぇ…まず脱がしてやるよ」
じゅんぺい「あじゃねーだろおい!あ?なぁ?」
おさむ「すいません…」
じゅんぺい「勉強が出来るからって調子こいてんじゃねぇぞおめぇ」
     「なぁ、すいませんじゃ…詫びも入れられねぇのかてめぇはよぉ!!おい!!」
おさむ「すいません、すいません」
じゅんぺい「おいいいぜ、適当にやれ」
まひろ「はい!」
じゅんぺい「チッあーうぜー」
(豪快におさむのカッターシャツを引き裂く)
じゅんぺい「おいおいおいなんだこの白い肌はよぉ?」
     「なぁ気持ち悪い、笑えるわ」
まひろ「えぇ?どうなんだ?」(おさむの乳首を弄りながら)
おさむ「痛い痛い…」
まひろ「痛いのか?」
おさむ「痛い痛い痛い」
じゅんぺい「気持ちわりいなぁおめぇwwwww」
     「ほらよぉ舐めろよ自分のよぉ、ほら」(上履きを口に当てる)
     「あ?どういう味だよ?おめぇ自分の上履きはよぉ…あぁ?」
     「気持ちわりいなぁマジで」
     「おいもっと舐めろよぉおらぁ」
     「舐めろっつってんだよおい!!!」
     「おらもっとやれよお前も」
     「気持ち悪いなぁ」

100 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:47:12.24 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「おら起きろ」
   「どうぞやっちゃってください」
じゅんぺい「本当?おら吐けよおら」(腹を踏みつける)
     「いいんだぜ吐いてもよぉゲボよぉおら」
     「気持ちわりいなぁwwwお前マジでwww(半笑い)」
     「何ニコニコしてんだよお前ドMだなぁ!(歓喜)」
     「おいこっち来いっつってんだよおい!」
     「聞こえねぇぞおめぇはよぉ」
     「気持ち悪いなぁこいつ笑ってんぞおい」
まひろ「次はどうしてくれようかな」
じゅんぺい「え?ションベンでも飲ませるか」
まひろ「そうしますか」
じゅんぺい「あぁ、ちょい立たせろ」
まひろ「ほら立て!」
じゅんぺい「ちょっと座らせろ(前言撤回)」
     「人間便器だなぁ、おぉいい気味だ」
     「おら口開けとけよおい!」
(おさむの口内に放尿)
じゅんぺい「おら、おら、きめぇわマジでこのクソ人間便器がよぉwww」
     「あーあすっきりしたわ」
まひろ「ションベンまみれだな」
じゅんぺい「汚ねぇ」
     「ほらお前もしろよ、入れてやれよこいつの」
     「ほら、あん?ほら口開けろっつってんだよおい!!!!」
     「てめぇさっさとしてやれよおい。欲しいらしいぞこいつ」
(ションベンが出ないためフェラさせる)
じゅんぺい「ほらしゃぶってやれよおめぇ!!!あぁん?おら」
     「ほらしゃぶれっつってんだよ」
     「きもいなまじで、きめぇわ」
     「あ?お前ションベン出ねぇのかよ」
まひろ「ちょっと出ないみたいっすね」
じゅんぺい「チッ、じゃあいいやもっと面白いことやろうぜ」
     「こっち来いよおい」
     「おら横になれおい」
     「おいうんこしてほしいらしいんだけどさー!みんな来てほしいんだけどー!」
     「おら寝っ転がっとけよおら」
(横になったおさむの周りを裸の男たちが椅子で囲む)

101 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:48:21.85 ID:kSB3qEO+.net
じゅんぺい「ほらみんなもうんこかけてやれよ!」
(椅子の上に男たちが座り一斉に排便)
おさむ「あぁやめてやめて…うわぁぁぁーーーっ!!!」
じゅんぺい「みんなもうちょっと捌けてもらっていい?」
     「俺がうんこすっからさ」
     「こいつの口に入れてやろうぜ」
(顔に糞を塗りたくる)
じゅんぺい「くせっ!うぇ~」
     「いいなぁこの人間便器」
     「あぁ~きめぇわ」
     「おら吐くんじゃねぇよおい!!!!」
     「きめぇなマジ、おらもっと入れてやれよ」
     「くせぇなマジこいつ」
おさむ「あぁやめてやめて」
じゅんぺい「あぁん?何?聞こえねぇな何言ってんだおら」
     「おら!おら!超きもいわ」
おさむ「やめてください!」
じゅんぺい「おら脱げよおい!糞野郎!(ズボンを脱がせる)」
     「きっめぇなこの白い肌」
     「くっせぇなマジでこいつ、どうすっか?」
まひろ「もっと塗ってやりましょうよ」
じゅんぺい「そうだなじゃあ俺うんこするからこいつの口広げといてよ」
まひろ「はい」
じゅんぺい「おら口開けろ!
     「はぁーっ あぁーっ(顔に排便)」
     「おら次はお前がしろよほら」
     「ほら口開けとけっつってんだよおら、あぁん?」
     「いい気味だなこいつ」
(まひろ排便)
じゅんぺい「ほら飲めよほら」
     「ほら出たてのうんこだぞほら」
じゅんぺい「ハハッいい気味だな」
まひろ「どうだ俺のクソの味は?」
   「ん?なんか言ってみろよ」
おさむ「やめて…」
じゅんぺい「さぁもっとこいつを痛めつけようぜ」
おさむ「やめて…」
まひろ「はい」

102 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:49:29.35 ID:kSB3qEO+.net
じゅんぺい「いい気味だなぁ」
     「なぁ?おらくせぇなマジこいつ」
     「おら立てよおい!!おら立てよほら」
     「おら立てっつってんだよ」
     「おらこっちだよこっち」
     「おら犬のように体勢とれよ」
(おさむヨツンヴァインになる)
じゅんぺい「あ?もっといじめられてぇんだろドM野郎がよぉあ?」
     「おらこっち来いよ、おら来いよおら」
(鼻フックを装着しそれを引っ張り歩かせる)
じゅんぺい「きめぇまじで」
まひろ「いい恰好だなぁ」
じゅんぺい「なぁおい、くせぇわてめぇマジで」
おさむ「あぁ…すいません」
じゅんぺい「なぁ?」
おさむ「やめてください…」
じゅんぺい「ほらしゃぶれよ糞野郎、おら顔上げろよ!」
(じゅんぺい、フェラさせる)
じゅんぺい「おら、おら、くそったれちゃんとしゃぶれっつってんの聞こえねぇのかおい」
     「おらもっと引っ込められてぇかおめぇよぉ」
     「もっとしゃぶれっつってんのがわかんねぇのかおい!」
     「こいつにもっとうんこ拾ってきてつけてやれよ」
     「おらフェラしろっつってんだよおい!」
(まひろ、糞を拾い捏ね上げておさむの背中に投げつける)
じゅんぺい「あぁん?お前しゃぶれっつってんのが聞こえねぇのかおい!
     「おらしろよフェラよぉちゃんとよぉ、あぁん?ほら」
     「きめぇわマジこの糞野郎」

103 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:49:49.34 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「全身糞まみれだな」
じゅんぺい「ハハッ、いい気味だな」
まひろ「笑っちまいますね」
じゅんぺい「あぁ」
     「おらしゃぶれちゃんとよぉ」
     「もういいやめんどくせぇ、こいつの鼻にさうんこ詰めてやろうぜ」
まひろ「はい」
じゅんぺい「ほら寝っ転がれよ」
     「きめぇわマジ」
(パンツを脱がせる)
じゅんぺい「ほら詰めてやれようんこ」
     「ほら鼻ん中だよほら」
     「フフッ、まじいい気味だな」
おさむ「やめてやめて!」
じゅんぺい「あぁ~くっせ!あぁ~くっせぇわ!!」
     「あぁ~くっさ!」
     「おいこいつにフェラさせようぜ」
まひろ「はい」
じゅんぺい「はぁ~あ おら立てよ」
     「おら舐めろっつってんだよ」
     「ほらお前もフェラさせろほら」
     「ほらしろっつってんだよおい!あぁん?」
     「あぁ~いい気味だ」
     「おらもっとうんこつけてやれよおめぇ」
まひろ「はい」
じゅんぺい「ほらさっさとしろよおいフェラよぉ」
     「ほら、さっさとフェラしろっつってんだよ」
     「ほらうんこつけてしごいてやれ」
     「ほら汚ねぇ」
     「あぁ?なんだ?聞こえねぇなぁおい」
     「あぁ?痛ぇのかおいドM野郎」
     「ほら、ほらぁ!もっとうまくしゃべれ…しゃぶれねぇのかおめぇはよぉ」
     「おら、奥まで突っ込めよおい!」
     「あ~あ、ほらしゃぶれっつってんだよ、好きなのかお前チンコがよぉ!」
     「ほら、ほら、しゃぶってぇ…マジで」
     「ほらもっとしゃぶれよほらぁ!」
     「あ~あ、こいつのケツに挿れたくなってきちまったな」
     「ほら広げろよケツよぉほら、ほら自分で持っとけよほら」
     「ほらこっち来いよ糞野郎」

104 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:50:51.68 ID:kSB3qEO+.net
(正常位でガン堀り開始)
おさむ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(断末魔)」
じゅんぺい「あぁ~あぁ~あぁ最高!!」
     「こいつドMだなぁ、菊門で感じてるよ」
おさむ「やめてください…」
じゅんぺい「あぁ?ほら掘ってほしいんだろ?おめぇよぉ」
     「ほら来いよほら」
まひろ「どんな感じですか?」
じゅんぺい「あぁマジいいわぁ~ギュウギュウだぜ」
まひろ「いいですねぇ」
じゅんぺい「あぁ超締まりいいわこいつ」
     「あぁ最高」
     「まだよぉうんこし足りねぇ奴がいるらしいからよぉ」
     「こいつもまだうんこ欲しいだろ?」
     「ほら来いよ」
まひろ「欲しいんだろ?」

(椅子に腰かけ足で糞を塗りたくる)
じゅんぺい「あぁいい気味だわ」
     「ほらもっと顔につけてやれよ」
     「ほらちゃんとつけてやれよ」
     「くっせぇなマジで」
     「ほらこいつ感じてるよきめぇな」
     「本当にくっさいよ変態だよてめぇよぉ、あぁん?」
まひろ「こんなクソまみれにされて感じてんのか?」
じゅんぺい「あぁ聞いてんのかお前感じてんのかおい?」
     「きめぇなぁおい」
     「おらこれも突っ込んじまおうぜ口の中によぉ」
     「ほら口開けろよほら」
     「うんこまみれのお前のシャツだよほら」
     「あぁん?どうだおい?」
     「フフッ、きったねぇ」
     「もっとうんこつけてやれよこいつ」
     「欲しいんだろ多分よぉ」
     「ほらいっぱいあんぞ」
     「ほら口に突っ込んでやれよ」

105 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:51:51.46 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「ほら口開けろ!」
じゅんぺい「ハハハハハwwww」
     「うんこマッサージだなこれじゃwwwwwなぁおい?」
     「いい気味だわ」
     「あぁ~くっせ」
     「こいつまた感じてんじゃねぇのか?」
     「おらくっせぇなマジで」
     「おいまだ俺まだ堀り足りねぇわ」
まひろ「マジっすか?」
じゅんぺい「あぁこいつバックで掘るわ俺」
     「おい体勢変えろよ」
まひろ「起きろ!ヨツンヴァインになれ」
じゅんぺい「おらもうちょい下だろケツよぉ」
(ガン堀り再開)
おさむ「あああああああああああ!!!ああああああああ!!!」
じゅんぺい「お前うんこ口に突っ込んでやれよほら」
     「あぁ~最高マジで」
(まひろ、糞を顔に塗りたくる。おさむの断末魔と相まってまさしく地獄絵図)
じゅんぺい「あぁやばい!」
(じゅんぺい、チンコを抜きおさむに顔射)
じゅんぺい「ほらしゃぶれよほら」
     「あぁ~」

まひろ「じゃあ次は俺でしてもらおうかなぁ」
ほらしゃぶれ
じゅんぺい「ほらもっとしゃぶってやれよ」
まひろ「最高だなぁ」
   「俺これたまんねぇっす」
じゅんぺい「あぁ最高だよ」
     「ほら自分でしゃぶれよ、お前自分の手でしゃぶれほら」
まひろ「ほらもっとちゃんとしっかりやれ!」
じゅんぺい「口開けろよほら」
まひろ「あぁやべぇイッっちまいそうだ
   「あぁっ!あぁ!あぁっ!出る!イクっ!あぁっ!うぅっ!!」
(まひろ顔射)

106 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:52:23.07 ID:kSB3qEO+.net
じゅんぺい「おぉお前もイッたか」
     「ほら立て」
     「ここでうんこしろよ自分でよぉ」
     「こっちだろおい、自分でしろよ」
(おさむを椅子に座らせ排便させる、じゅんぺいは手で糞を受け止める)
じゅんぺい「ほらもっと出んだろおら」
     「ほらもっとうんこしろよほらブリッてよぉほら」
     「これだけかお前?」
まひろ「もう出ねぇのか?」
じゅんぺい「おい聞いてんのか?出ねぇのかおい?」
おさむ「はい…」
じゅんぺい「しょうがねぇな」
(受けた糞を顔に塗りたくる)
じゅんぺい「自分のうんこだよ」
     「口開けろほら」
     「ほらどうだ自分のうんこの味はよぉ?」
     「ほら自分のうんこの味はどうだほら?」
     「ほらどうだ自分のうんこは?人のとちげぇだろ?な?」
     「ほらてめぇもシコってみろよほら」
     「ほらうんこつけてしごけよほら」
     「ほら好きなんだろうんこがよぉ?」
     「まぁ見てようぜ気持ちわりぃ」
(おさむ自分でシコり始める)
じゅんぺい「ほらぁもっとうんこつけてやれよほら」
     「ほら座っていいぜほらもっとうんこつけて自分でうんこつけろほら」
     「自分でつけてやれよほら」
     「あぁ?きたねぇ」
     「あぁマジくせぇわ」
     「ほらこんなとこにまだうんこがあったよ口開けろほら」
     「吐くなよおめぇ吐くなよおい」
     「お前ももっと塗ってやれよそのへんに落っこちてるやつをよお」
     「落とすなっつってんだよおい」
     「ちゃんとカミカミしろ?他人の味と自分の味どんだけ違うかよぉ」
     「噛めほらどうだ人のうんこと自分のうんこどんな味が違うのか」
     「自分のほうがおいしいかおい?なぁおいしいのか?ド変態だなこいつ」
まひろ「ほら手が止まってるぞもっとちゃんとしごけ」
じゅんぺい「きったねぇなマジ」
おさむ「あぁおしっこ出そうです…」
じゅんぺい「あぁ?おめぇさっさとしろよ汚ねぇ」
(立ち上がり放尿)
じゅんぺい「きったねぇなマジでなんなんだよおめぇはよぉ」
まひろ「どうすんだこれお前よぉ?
じゅんぺい「舐めるかお前?」
まひろ「お前自分で出したものは自分で飲めよ」
じゅんぺい「ほら舐めてみろよ自分の口でほら」
     「舐めろっつってんだよちゃんとよぉ」
     「ほら、ほら舐めろよちゃんとよぉ!!!」

107 :名無しヒーリング:2023/05/20(土) 22:53:25.03 ID:kSB3qEO+.net
まひろ「ちゃんと舌使ってなめとれ!
じゅんぺい「そうだよちゃんとしろよ」
     「自分のションベンだろ?」
     「ほらさっさとシコれ」
     「ほら戻れ」
     「ほらきたねぇなこいつドMだぜ」
まひろ「乳首感じてんのか?」
じゅんぺい「ビンビンに感じてんな」
まひろ「もっと弄ってやるよ」
じゅんぺい「ほら、あぁん?なんなんだおい?」
     「きめぇよマジであぁん?」
     「いいよこいつ寝っころがせようぜ」
まひろ「ほら立て!」
じゅんぺい「うんこの上にやっぱこいつ置いとかないと意味ねぇわ」
     「ほら寝っ転がれ」
     「ほらさっさとしごけよ見ててやるからよぉ」
     「うんこつけてやれお前」
     「きったねぇ奴だなマジこいつはよぉ、笑える」
まひろ「全身糞まみれになったな、ひでぇもんだ」
じゅんぺい「臭いもひでぇよ、やってらんねぇこの糞野郎」
     「本当優等生だよなぁ、うんこ好きの優等生かこいつ、ハハッww」
まひろ「傑作だなwwww」
じゅんぺい「本当だわwww」
     「ほらもっと舐めろっつってんだよほら」
     「ほら味わえよほら、うめぇだろおい?きったねぇ」
     「きたねぇんだよおめぇはよぉマジでよぉ」
     「本当によぉ糞まみれでさっさとつけてやってろようんこでもよぉ」
     「ほらうんこつけてやれよ」
     「ほらうんこつけてオナニーしてみろよ」
おさむ「イクイクイクイクイクイク!!」
(おさむ射精と放尿)
じゅんぺい「んだよこいつ潮吹きやがったよ気持ちわりぃwww」
まひろ「ほんと優等生様だな」
じゅんぺい「本当だな」
     「気持ちわりぃなマジで」

108 :名無しヒーリング:2023/05/21(日) 22:19:52.16 ID:VoOo/vw5.net
短髪野郎同士で

先日、平日昼間に新宿ドーベ○マンへオマンコ狩り行く。
案の定館内は閑散としていたのだが、いたいた淫乱野郎ども。部屋の穴から隣を覗くとやっとるやっとる。
短髪野郎同士でオマンコの真っ最中。ガチムチ兄ちゃんが同じくガチムチ親父さんとハァハァ言いながらの盛りあい。
即参加しようと俺は自慢のズルムケ黒マラ逸物を覗き穴に挿入しエレクトで挑発。
ウケ兄ちゃんの「おお~でっけ~チンポ、チンポすげ~」の声と同時に尺りついて来た。
ウケ兄ちゃんのガタイマスクも去ることながらタチ親父さん(短髪レスラー体型髭)もなかなかだった。
三人で時間忘れての生交尾三昧。汗だくで合体しまくり。尻オマンコは白い泡吹きまくりウケ兄ちゃんはドラとラッシュで狂いまくり。
挙げ句には自分で大股開きオマンコ穴ヒクつかせ「チンポ、チンポ、チンポくれ!種付けしてくれ~!!」て半ば狂乱状態。
しまいには自分でマンコに指突っ込んで種汁カキだしすすっていた。
時間は夜なり後から来た若いタチの客に「すっげ~種壺じゃん」と言われながら生で狂いまくっていた。
結局俺が5発、親父さんが6発。後参加のサーファータチ兄ちゃんが4発、
学生野郎三人組がそれぞれ8、6、6 とウケ野郎尻穴から子種汁漏らしながらそれを掌ですくい舐めながら
煙草ふかして悦に入っていた。来月また行くぜ。

109 :名無しヒーリング:2023/05/22(月) 02:18:06.87 ID:7Zx/NwmD.net
だれもいない資材置き場に親方に呼び出された。
ネタが入るといつものことだ。

すでに試し打ちでキマっている親方は俺を馬鹿力で積み上げられたコンパネの上に押し倒すと、股ぐらを顔に押し付けた。。
現場上がりの汗塗れの七分の股ぐらは強烈なションベンと蒸れたマラの臭いでむせかえるようだ。まだ素面の俺は押さえ込んで、
上になり、親方のチャックを下ろすとまっ黄色に変色した汚れ褌。
そいつの臭いがまたじかにかぐと強烈だ。
親方も下で俺のチャックを下ろすと、俺の汚れ褌に顔を埋めあえいでいる。汚れ褌の中身がはちきれそうな程堅くなり、我慢汁がドロドロ溢れだしてくる。

「そんなんじゃモノ足りねーだろ?」
俺は起き上がると、親方の七分ズボンを膝まで下げる。
親方のションベンまみれれのドロドロに汚れた褌をむしり取り、口に突っ込んで、ギンギンのマラを汚いケツの穴に一気に突っ込む。

「どうせ洗ってねーだろ?クソ着いたら口に突っ込むぞ!」

生でイッキにブチ込むとキメマンコはトロトロになって俺のマラを包み込む。

素面の俺は無心にケツを犯し続ける。堅いマラは親方のケツ奥深くまでえぐり、イッキに絶頂まであがる。
「うおぉおっ!」
雄叫びを上げて大量の雄汁を注ぎこんだ。

イッパツ仕込んで寝転んだ俺を見て親父はニヤリと笑う。
「まだまだこれからだぜ!」
俺の上に両腕を抑え込むようにまたがると、動けない俺にブスっとくらわせる。
続けざまに口移しで勃起剤飲まされ、狂い始めて鬼の形相なった俺は親父を犯続ける事を強制された。
「おう!効くぜ。おまえのキメマラ!」
そういいながら親方はケツの穴を俺の口に押し付けると出したばかりの俺の汁をひじり出してくる。
ガツンときた俺は貪るようにクソにまみれたそれを飲み込んだ。

親方の事だ、安全帯の腰袋の中にまだまだ↑道具たっぷり忍ばせてるだろう。
一晩中俺をキチガイするために。

親方を力任せにひっくり返すと俺は狂ったように↑ションベン、↑汁、挙げ句の果てには拳を親方のクソだらけの穴に仕込んでいく。

実は親方が俺の性処理道具なんだ。

110 :名無しヒーリング:2023/05/22(月) 02:20:25.30 ID:7Zx/NwmD.net
この間、仕事の帰宅途中、自転車で走行中に電信柱の影で立ちションをしていた
茶髪でGパンにTシャツの見た目20歳前後の学生がいて自分と目が合った様な気がしたので
近くの公園で待っていたんだけど来る気配がないので自分のマンションまで帰りました。


帰宅してから少し時間がたってから玄関のチャイムが鳴ったので覗き穴から見たら誰もいなかった。
でもドアポストに何か入っていたので見たら『淫乱ホモ、ヤラせろ』って書いてあったのでヤバいと思って玄関を開けて外に出てみた。
すると、自転車置き場にさっきの学生風がいて『ケツマンコ、ヤラせろ』って言われたので今後の事を考えると…
部屋に入ってもらった!

自分はボクサーパンツ一枚
にさせられヨツンバにさせられた。『ケツ、突き出せよ…』って命令されて服従したそしたらボクサーパンツのケツ穴部分を破かれた。
次に18センチぐらいの太いハリ型を上の口に入れられて両手を後ろで縛られた。
次に自分のケツマンコを音をたてながら舐めてきたり吸われたりしてだんだん感じてきてしまい
上の口にハリ型を加えているので声が出せないし…学生が『ローションはどこにあるんか?』
と聞かれ上の口からハリ型を外されて教えました。
ローションをたっぷりケツマンコに塗られてラッシュを吸わされ一気にハリ型をケツマンコにぶっこまれ
『チンポしゃぶれ…チンポ好きだろ…』ってチンポを顔に叩いてきました。
学生が自分の口にチンポ入れてきて腰を振られて学生の片方の手でハリ型を高速で出し入れされて
自分は『アッアッアン…アッアッ…』『チンポブッコンで下さい…』『ケツマンコ犯して下さい…』とか叫んでいました。
すると学生がハリ型を抜いてくれて『お願いしろ…』とか『チンポ、ケツマンコに入れて下さいって言ってみろ…』
命令されたのでもちろん服従した。
『オラッ…自分でケツマンコ…拡げろ…』って命令されもちろん服従した。学生のデカマラがケツマンコに入ってきた…
かなりキツイし痛かったけどラッシュを吸わされてしばらくバックでズボズボに掘られた。
『アッアッアッアッアンアンアン…』その次にそのままの体制で立ちバックで入れられたまま風呂場に連れて行かれて
パンパンバコバコに掘り込まれてベッドに戻り駅弁で突かれながら
『ケツマンコきもちいか?』『これから俺がチンポ出したらケツマンコさらけ出せ…』
とか散々、掘られ最後は中出しされて…『明日も掘らせろ…』って言われて帰っていた。

111 :名無しヒーリング:2023/05/22(月) 14:50:24.49 ID:7Zx/NwmD.net
悪い子なの、お仕置きして 投稿者:ヨシキ(8月14日(火)06時28分05秒)

白ブリーフ、白ソックス、半ズボンのヨシキです!
まだ包茎なの。人前でウンチやおしっこ お漏らししちゃって、
お尻ぺんぺんされながら、アソコ立たせてしまう悪い子です!

ときどき、電柱のかげで生ウンチしちゃう、いたずらっこです!
でも、オナラだけは一生懸命がまんします!聞かれたりしたら、
だって、恥ずかしいもん・・・。
いじめっこに正座させられたって、オナラしていいぞって言われるまで
うーーんとがまんします。
都内 * 11+22 * 140+32 * 40+23 ですっ!起立!礼!着席。

112 :名無しヒーリング:2023/05/24(水) 21:20:07.16 ID:wkEcnaVw.net
俺達のプレー 投稿者:応援団好き (9月14日(水)08時45分02秒)

学ラン好きが集まり先輩後輩プレーをする後輩は先輩に絶対服従だ。
先輩の命令は100%であり。指示通りに行動するのが後輩である。
それが理不尽な事でも行動に移さなくてはならないのである。
1年ボンタンからマラを出せ。
誰が一番にイクか競争だ、一番最後にイク野郎は4年生のマラしゃぶりだ。
1年のセンズリが始まる。   2年はそれを口で受けとめる。
3年は感じるように上着を脱がせ乳首責めだ。
4年はそれを見ているだけだ。
1年和田が最後にイッた。
和田4年生の田中さんのチンポをボンタンから出してフェラさせて頂け。
ハイ! 喜んでさせて頂きます。
4年の田中のマラが長ランの裾をまくり、後で1年の大石が裾を持ち
ワタリ80のボンタンから4年生田中さんのマラを取り出す。田中さんにマラは
すでにビンビンに立ち、黒光りしている。
和田はそのマラを咥えフェラする、田中のマラは太く長いさすが団長マラだ。
田中の息が荒くなる、1年和田はマラを舐めまくり田中を快楽に導く。
その時裾持ちの大石が裾を離してしまう。マラに裾がかかった。
田中が怒る、大石ナニしとんじゃ、確り持たんかい!
副団長の長谷川が大石を殴りつける、大石に代わり1年新庄が裾持ちを勤める
大石の無礼は許されるものでは無く、長谷川が部屋の外で大石に制裁を加える
確り裾持ちせんかい?  長谷川は少林寺の使い手だ、長谷川の18番金的蹴りが
大石を捕らえた、大石はワタリ60のドカンの股間を抑え悶絶した。
ゴラァ~~~大石立たんかい?
股間を蹴られた大石だ苦悶の表情で立ちあがる。
有り難う御座いました!
男の最大の急所を蹴られた大石だがい痛さを堪え部屋に戻った。
部屋では和田が田中を頂点に導くところだった。
オッ! オッ! イク、イク、イク、アァ~~~~イク!!!!!
田中の太いマラから生暖かいザーメンが和田の口内に発射された。
和田は1年ながら明日から2年と同等の扱いを受ける事になる。

113 :名無しヒーリング:2023/05/29(月) 02:22:08.20 ID:J09LfRbD.net
淫賀新年 投稿者:スケベ (1月1日(火)8時16分04秒)

昨日の大晦日、一年の締め括りをした。
メールで知り合ったダンプ野郎と○○公園へ。百八煩悩を祓う除夜の鐘が遠くで響くが
あいにく俺の煩嚢108%は収まりがつかん。罪深いエロちんぽだぜ。
ダンプと薄暗い公衆便所に入って個室で新年を迎えようとしたら
先客がいるでやんの。これがまたエロそうなガテン系2人組。
俺らを見るなり、そいつらいきなり脱ぎ始めた。同時にダンプもコートを脱いで素っ裸に。
俺も一緒にマッパになって全員でエロポーズをキメた。
すげぇ年の瀬だ、除夜の鐘を聞きながら男4人で乱交なんてスケベすぎて信じられない。
臭ぇ便所が蒸気で更に臭くなる。俺達の大晦日は男の唸りと熱気に満ち満ちていた。
今年もスケベを貫くぜ!

114 :名無しヒーリング:2023/06/12(月) 13:34:45.29 ID:uQsOXhP4.net
野外輪姦 投稿者:メガネデブ (1月2日(月)23時57分33秒)
今までで一番興奮したのは、野外での経験です。その頃付き合っていた彼とは、マンネリ気味で、タチの彼は、
私が別人に犯されるところを見たいとネットで募集しました。すると5人から連絡が来て、近くの河川敷で
深夜の2時に待ち合わせました。河川敷では、私だけ全裸になり、野球場のベンチに座った彼のモノをくわえました。
自然と私はお尻を突き出す格好になります。彼の携帯がなると、やがて、1人目の男がやって来ました。
男はゴムを付けるといきなり入れて来て、10分程で射精しました。すぐに私はベンチに仰向けに寝かされ
2人目にはオムツの格好で挿入されました。同時に3人目が顔の上から豊満な尻でしゃがんで来て窒息しそうで
大変でした。2人目がイクと、仰向けになった3人目に騎乗位で跨り4人目と5人目のモノを口で奉仕しました。
3人目が遅漏だったので、4人目は先に口でイッてしまい、5人目も、空が白んで来て挿入せずに帰りました。
その間約2時間余り上下の口に入れられっぱなしでした。
私が淫乱過ぎるという理由で間もなく彼とは別れました。

115 :名無しヒーリング:2024/02/02(金) 14:12:39.05
真面目なプライドないから舐め上がる美女木
気にする必要ない
ついでに祀っとけ

116 :名無しヒーリング:2024/03/23(土) 02:28:33.34 ID:A+fOBRjF.net
立花呼びはしょっちゅうだけど
というか
配信画面に映ってても俺は

117 :名無しヒーリング:2024/03/25(月) 12:04:19.56 ID:cV8L/j0S.net
ホームレスマニア


昨日、いつもの発展公園へ出掛けてきた。
寒さのせいかホームレスは見当たらず、うろついてから
トイレへ向かった。小便器に立っているとデップリした薄汚れたホームレスが、
個室に走り込んだ。間も無くブリブリジョロジョロといやらしい音をさせながら
うーんうーんと声をあげていた。ペーパーをカラカラと取りガサガサとケツを拭く音。
しかし、なかなか出てこない。しばらくすると鍵をガチャンと開けたが出てこない。
すると少しだけドアを開けてこちらをみるとまたドアを締める。それを何度も繰り返す。
興奮していた俺は思い切ってドアを開けると、下半身丸だしの姿で顔を手で隠していた。
なかに入りドアを締めると男の体臭が充満していた。汗と埃と加齢臭が混じったホームレス臭。
先ず、下着を確認する。いつから換えてないのか、白だったブリーフはもはやほうじ茶色に変色。
糞やションベン、チンカスらしき染みや陰毛、何故か蟻の死骸が一つ。我慢できなくなり鼻を押し付けた。
夏であれば気絶間違いなしだが、寒い今でもかなりの激臭。前から後ろまでくまなく匂いを嗅いだ。
改めてチンポを確認。先に真っ黒な皮が余った包茎だった。先ずは皮のまま鼻を皮のなかに入れてみた。
むせかえるチンカス臭で更に興奮。ゆっくり剥き始めると真っ白なチンカスが亀頭にびっしり。
指先ですくい、自分の鼻の中に塗り込む。常に奴のチンカス臭を堪能しながら変態行為を楽しむ。
丁寧にチンカス掃除をしたら今度はケツ掃除。前屈みにさせアナル丸だしにさせると拭き残した糞が
異臭を放つ。これも指に付けて鼻の中へ。チンカスと糞臭で最高の気分。ケツも舐めて掃除する。
すると、奴がしゃがみこみこちらのチンポをなめはじめた。俺のチンポもかなり臭いが、奴は旨そうに
舐めている。ついでにケツも舐めてもらう。穴の中に舌を入れる程念入りに舐めてもらった。
再び奴を立たせ最後の仕上げ。尺八しながり金玉やアナルをいじくる。奴はあーあーと喘ぐ。
一気にしごくといきなり糊状の精液が飛び散る。奴の汚れブリーフで拭き、予め用意していた
新しい下着を奴に渡し履いていたブリーフは頂いた。これからしばらくはこれをおかずにして
センズリできるな。

118 :名無しヒーリング:2024/03/25(月) 12:04:46.74 ID:cV8L/j0S.net
浣腸ガマン糞1 排便FUCK!!

排便我慢の苦しみ、あ〜出る〜と排便の快感と羞恥心!
極限の忍耐と屈辱感、それが排便FUCK!

逞しい体育会アスリートの極限羞恥プレイ『浣腸排便アナルFUCK』完全収録!
強制的に浣腸され、排便の欲求を我慢させられて、ヒクヒク痙攣するアナル、肛門の力が限界に達した時、
我慢出来ずに穴から噴出してくる生糞は壮絶の一品!
生みたての自分のウンコの臭いに悪吐しながらも、若きチンポはビンビンに勃起、
糞まみれのアナルにチンポをぶち込まれての苦痛と恥ずかしさと変な快感は病み付きに!

究極の羞恥スカトロプレイを見逃すな!


浣腸ガマン糞2 排便中出し!!

体育会アスリートが挑む極限羞恥プレイ!
あ〜もう無理っすと肛門が膨らみモリモリ噴出してくる生糞は壮絶の一品!

ガテン兄貴、昨日から溜まった生糞、洗面器にたっぷり脱糞。さらに肛門拡張器で肛門を拡げられの浣腸垂らしに直腸残糞排出!
糞まみれの肛門を生チンポで中出し種付け!

デカ尻に強制浣腸、バイブ突っ込み排便我慢、極限に達しブリブリと出てくる生糞は必見!
回転椅子での肛門圧迫の洗礼!

人気モデル航平が羞恥プレイに挑戦!
感じるままに悶える体に仕込まれる浣腸薬、次第に苦痛へと変わり肛門はチンポで封印、我慢も限界での栓抜き直後は糞まみれ!

S級モデル恵介まさかの排便姿!いつのまにか仕込まれる浣腸薬、腹が痛いうんこしたいっす。
ぶっ挿した生チンポで焦らし極限での爆発脱糞!背後からの種付け中出しにどろ〜りザーメンお漏らし!

究極の羞恥スカトロプレイに挑むアスリートを見逃すな!

119 :名無しヒーリング:2024/03/25(月) 12:05:31.63 ID:cV8L/j0S.net
こないだ白タク屋を掘った。
深夜12時過ぎ、○○駅近くで白タク屋が声を掛けてきた。
「社長、安くしますよ」
で料金を聞いて安かったんでそいつに乗った。
実は俺は現職僧侶なんだが、その時は洋服姿で黒っぽいスーツを着ていた。
で、坊主口髭で顔つきも厳ついもんだからその筋と間違われたらしい。
サービスのつもりか。
白タク屋は30代後半ぐらいで締まった体型に見え、ちょっと崩れた二枚目半が男をそそるタイプだ。
「どうだい景気は?儲かって仕方ないんだろう」
「いえ、カツカツです、えへへへえ」
「ここのシノギはどこが仕切ってるんだ?」
「へえ、××会さんです」
この車には無線の類いはないことを確かめてた俺は、
「そうか、そいつは運が悪かったな、それならお前にヤキを入れにゃならん。
そこの路地に入って車を停めろ!!」
白タク屋は俺の一喝でびびって言う通りにした。
ヤクザが怖くて坊主ができるかってくらいなモンだからな。
俺が男を教えられたのも雲水として本山で修業中のころだったしな。
暗い路地に車を停めさせ、俺は助手席に乗り込むと白タク屋に、
「銜えろ!」
とズボンをはだけたマラを突き付けた。自慢のマラは既に半勃ちだ。
「早くしろ!!」
白タク屋は泣きそうな表情でマラをしゃぶり始める。そのくせ結構上手い。天然か。
「よし、その調子だ。歯立てんなよ!」
マラはグングン勃ち上がっていく。
「お前、こんなのは始めてか」
「はいえええう」モゴモゴ答える。
マラはビンビンに勃起した。
「うめえだろ、俺のマラ。ケツも初めてだろう、教えてやるよ。ズボン脱げや」
シートを倒し、俺が仰臥して勃起を突き上げている上に、
「腰落としてこい!」
下半身裸の白タク屋を下から貫く。
白タク屋のケツマンをメリメリメリと押し広げながら俺の自慢の勃起が侵入していく。
初釜の締まり良さをしばし楽しんだ後、
白タク屋は泣きが入ってヒィヒィ言ってるが構わず下からガンガン突き上げる。
白タク屋は声にならない呻きを発し必死に耐えてるようだった。
「もう少ししたら良くなるぜ、我慢して待ってろ」
実際前立腺にグイグイ当たるのが良くなったのか、
それまで縮み込んでいた白タク屋のマラは少しづつ頭をもたげだした。
さほど大きくもないが形の良い勃起が露を垂らして勃ち上がる。人間身体は正直だ。
もう遠慮はいらねえ。バンバン掘りまくる。白タク屋もアヘアヘヨガリ泣き。
その時だった。車の中をライトで照らされ窓がコツコツ叩かれた。開けるとお巡りがニヤニヤ覗き込んでた。
この辺は駐車禁止なんでなるたけ早く終らして下さい。だとよ。分かってるよって答えたらお巡りも去った。
やつも交番に戻ったら扱くんだろう。
俺もこの辺にしとくか、と思いきり突きまくり、
「ほれ、種付けしてやる! しっかり孕めよ!」と白タク屋の直腸にぶっ放した。
白タク屋はその直後、放心した表情で、マラをビクビク震わせながら雄汁をダラダラ漏らした。
俺は、ノンケを掘りっ放しにするほどの極道坊主じゃないんで、後始末して服を戻すと、
車を出る時、「これでケツの薬でも買え」と万札をまだ放心状態の白タク屋に放って、駅に向った。

120 :名無しヒーリング:2024/03/25(月) 12:07:53.90 ID:cV8L/j0S.net
褌野郎の臭いに感じる。
上半身は素肌に法被、下半身は六尺一丁、
相棒も同じスタイルでプレイする。
69でお互いの股間の臭いを嗅ぎ合う。
朝から締め続けた六尺は、ちょうどよい蒸れ具合で、
金玉のところの酸っぱい臭い、チンポの辺りの小便臭い臭いが、
蒸れた晒しの臭いと混じってたまらねぇ。
相棒は既に先走りどころか、ザーメンも漏らし始めて、
小便の臭いと混じって、すげぇイカ臭くなってる。
くっせぇくっせぇと叫び合いながら、お互い股間を責め続ける。
抱き合ってチンポを擦り合わせる。
使い込んだ法被の臭いに、チンポはギンギンになる。
前袋の横っちょから、ニョキっとチンポを引き出し、
相棒の前袋に突っ込み、二本一緒にチンポをしごく。
たまんねぇぜ。
そして、俺達はいよいよ六尺を解き、相棒のケツにぶち込む。
後は一気に掘り込みぶっ放す。
これが俺達のプレイだ。
どうだ、男らしいだろう!

121 :名無しヒーリング:2024/04/01(月) 06:25:08.89 ID:RBgCzVDc.net
オナラ系排泄系 投稿者:ポン(10月25日(水)15時55分50秒)

スリムから普通体型のスッキリした毛深く無いお腹出て無い爽やかな優しい穏やかな成人男性で男好きな人で、
一日に何度もオナラが出る人、オナラ嗅がせた事ある人、オナラ嗅がせたい人、排泄見られたい人、
排泄見せた事ある人、一日でチンカス溜まる人、チンカス舐めてもらった事ある人、野糞経験ある人、
我慢出来ないでお漏らし経験がある人、一日でオシッコやウンチでパンツが汚れる人居ませんか?
テレセ、オナニは嫌いです。チンチン舐めたり、玉を舐める事がしたいです。
穴に話つけて匂い嗅いだり、オシッコやウンチの姿見たいです。

122 :名無しヒーリング:2024/04/08(月) 12:00:11.92 ID:X/5TPPQW.net
仕事柄、男しか居なくてボクからすればハーレムだ。しかも今日は上司に褒められて機嫌がいい。
でも、上司はノンケだし迷惑かけるわけにはいかない。

ボクのケツマンコと雄マラを慰めてくれる兄貴は居ないかなーって掲示板に載せたところ、すぐ1通のメールが着た。

「オラァ!お前の種壷に雄マラ突っ込んで雌泣きさせてやるよ!」

と、普段は敬語でしか来ないメールに、いきなりオラオラ系のメールが着ていた。まったく同じものが大量にある中、そういったものが1つあると目立つというやつだ。
ボクは興味半分でそのオラオラメールに返信をしていた。

返信してみると、まさか返信が来るとは思わなかったと返ってきた。
面白い人なので、メールを続ける事にしたのだが彼は早く会ってボクのケツマンコを掘りたいと言っていた。

彼は毎日雄マラと自分の顔を写した写メを送ってくる。そうして何度かやり取りしているうちに会う日が来た。

ゲイホテルは数が少ないので、男同士でも入れるホテルを探すのに苦労した。ホテルに入ったとたん、兄貴はボクを押し倒し乳首責めをしてくる。
いつも乳首オナニーをしているボクは、兄貴の舐めテクに感じさせられ思わず声をあげてしまった。
パンツ越しにも判るように我慢汁が大量にあふれ出て灰色のパンツにカウパーが凄く染み付いている。

ゆっくりと脱がされ、反動でお腹に雄マラがぺちっとあたる。勃起しても皮がめくれないボクは少し恥ずかしくて俯いた。
兄貴はそんな事お構いなしにボクのケツマンにワセリンを塗りたくり擬似トロマンにさせたところでデカマラを挿入してきた。

兄貴のデカマラは思ってた以上に大きく、19cmもあり、中で膨張しているかのような錯覚に陥いるほど太かった。

ガン堀りされ、本当のトロマンにされたところあまりにも気持ちよくて種付けしてほしいとせがんだところ兄貴はデカマラを勢いよく抜いてボクにビュビュっと濃い雄汁を顔射した。
ボクも抜かれたた衝撃にトコロテンしてしまった……

メールではオラオラ系だったが、リアルでは案外普通な人で言葉攻めはなかったがテクは凄かったのでボクもかなり満足した。
また、会いたいな。

123 :名無しヒーリング:2024/04/15(月) 22:32:15.50 ID:mq0Zwsrq.net
169cm52kg29歳の会社員です。
7年前、ホモのハッテン場の公園で出会ったラグビー部の大学1年生175cm90kg19歳とH目的でラブホに入り、そこで奴がプロレスごっこをやろうと言い出し2人でパンツ1丁やり始めました。
(当時の俺は169cm50kg前後22歳大学4年生でした。) 奴は巨体を活かした押し潰し技や太股で挟み込んで圧搾する拷問技で俺をボロボロにし、
俺はボロ負けするにしても一応年上のプライドで1度は反撃に転じないとと思いながらも体重差、
パワーの差がありすぎどうすることも出来ず遣られっ放し状態でいると奴が「地獄の1丁目にご案内。」叫び俺は電気あんまをかけられ射精してしまい、
俺はたまらず「ギブ、ギブ、ギブ、ギブアップゥゥゥ・・、」と連呼しまくり、それでも奴は電気あんまをすぐには止めずにいたかと思うと、突然、パンツの脱ぎ「俺より先にイキやがって、
たっぷりお仕置きだからな。」と言い、巨大なケツで俺の顔面に馬乗りになり「ケツの穴を舐めろ。」と言い俺が拒否ると
「俺の屁は超臭いぞ。」と言い、俺は恐怖のあまり「や、止めろ-ーっ、屁っ、だけは勘弁して下さい。」と命乞いし
、絶対服従状態で奴のボウボウに生えたケツ毛にクソを拭いたペーパー屑が絡み付いた肛門を舐めさせられると突然、「ハァ-ーーン、気持ち良過ぎてケツの穴がムズムズして屁が出そうだ。」
とヌカし「ウーーーーーン、」と思いっ切り踏ん張り力み出し俺は「ヤメローーーーーーッ、」と絶叫し奴のケツに噛み付き脱出しようと暴れ出すも、奴は尻を上下に動かし、「ベッタン、ベッタン」
と俺の顔面は餅つき状態にされ、最後に「ドッスン」と全体重を掛けられ、尻に俺の顔面が埋れた瞬間「ブゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォーーーーーーーーーッ、」と屁をぶっ放され俺は超激臭の屁に断末魔の叫びを上げ轟沈。
この恐怖体験以降、年下の巨漢体育会系にプロレスごっこでボロボロにされフィニッシュは顔面騎乗で屁責めにされることに超感じるようになりました。
興味ある人俺をヤッちまってください。

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